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最終兵器ガンバレルーヤ [テレビ]

内村光良さんが(おかずクラブに次ぐ)「最終兵器」と讃える女芸人コンビ「ガンバレルーヤ」の二人がブレイクを予感させる。

「最終兵器」という言葉は、今月6月10日放送の「内村てらす(日テレ)」での話題だそうだ。

よしもとに所属する「ガンバレルーヤ」の二人は、「まひる」と「よしこ」のコンビで、現在は「内村てらす」のレギュラーを務める。

コンビ漫才では「まーちゃん」「よっちゃん」と呼び合う二人の結成は2012年で、今朝のZIP(日テ)で、天然的なポテンシャルに加えて「二人の仲の良さ」がひと際目立った。

そもそも、二人の馴れ初めは同じマンションに住んでいたことがきっかけだという。
この二人の出会いはNSC(吉本興業)入学前だそうだ。

たまたま出会った二人は2012年の結成から、熟成期を経て5年後の今年、東京進出を果たしてレギュラー番組出演している。

二人の野望が5年前からのものであるかは不明だが、大きな可能性を予感させる女芸人コンビであることは間違いなさそうだ。

周りを見渡せば、隣にいる友人は、明日の武器となるかも知れないし、最終兵器にまで成長する可能性があるかも知れない。出会いは必然なのかも知れないが、友達は大切にした方がよさそうだ。










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無責任の森田お天気キャスターのしくじり [テレビ]

今夜の「しくじり先生(テレ朝)」は、少しいつもとは違った感じの内容だった。

今ではお天気キャスターの森田さんこと森田正光さん。

もともとは名古屋の局にいたそうなのだが、通常10年程かかるというお天気キャスター業界において、異例の出世チャンスに恵まれて東京に研修になったそうだ。

ところが、担当したラジオ放送局で、異例の3回放送事故を起こしてしまった。3回とも、1分間の無声放送を起こしてしまったという。

1回目はマイクのスイッチオフに気付かずに無声放送。その1か月後には放送ブース間違えで無声放送。3回目は電話対応に真摯に対応していて、まさかのお天気放送時間が終わってしまって無声放送。
この結果、森田の名前では受付けないという局側からの「出入禁止」となったそうだ。

この後の対応は司会者とのコンビ放送で、「土居まさるさんとのアドリブ名勝負」として一役目に止まる存在になったという。
土居まさるさんの「明日のお天気はどうなりますか?」との問いかけに、
「う~ん。良く分かりませんね」と真顔で答えたという。また「週末(の天気は)はどうなりますか」との問いには、
「野球を見に行こうと思っています。」と真顔で答えたという。これは決してボケでは無かったという。なので決して嘘つきなのでは無かったという。

つまり正直に対応しただけらしい。


もともとは「私のせいじゃない」という仕事への無責任な態度がたたった結果だったのだが...それがきっかけでリスナーからの人気を得たという。

最近は「責任感」というプレッシャーに命を絶ったという悲しい選択のニュースも流れた世の中。

決して「無責任」という言葉が、人の人格までを否定する権利を持つことは無いのだから、勇気を持って自分自身という個性を貫くことは、決して悪いことでは無いのだと思う。










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コンビニ大手3社のサラダ合戦と数字0.9のつながり [注目]


今朝のZIPでコンビニ大手のローソン、ファミマ、セブンイレブン3社の「サラダ」に関する話題に注目した。

各社、コストを抑えつつも、それぞれ特徴を押し出した「コンビニサラダ」がサラリーマンやキャリアウーマンの心を掴んでいる様子。
そのターゲットは30代~40代らしい。

ローソンでは「糖質オフ」をコンセプトに、「冷やし中華」をイメージした「こんにゃく麺の蒸し鶏サラダ」が紹介された。

ごまだれ、蒸し鶏、そして、こんにゃく麺のコラボは、「最高にのどごしの良い冷やし中華」だと、レポーターは納得していた。
価格は330円税込みで104kcal。

一方でファミマは「一食完結型」というファミマ史上最重量という「ずっしり重い350g」の「雑穀のビビンバ風ボウルサラダ」。
ちなみに「おにぎり」3つよりも重いらしい。

その秘密はサラダの底部に詰められた「雑穀」にあるらしく、ナムルとレタスのシャキシャキ食感に、雑穀のしっとりがコラボするそうだ。
「新鮮」で「美味しい」とレポートされたこのサラダの価格は498円税込み。
ヘビーな印象に比例してか、カロリー表示は不明。 

そして、セブンイレブンでは「おかずサラダ」というコンセプトで「豆腐ハンバーグのサラダ」が紹介された。
一見すると、ハンバーグが主役なのか、サラダが主役なのかわからないのだが、両方を食べたい人にとってはこの上ない組み合わせだ。ちなみに197kcalで418円税込みだ。

ところで、これらのサラダにとって重要な「シャキシャキレタス」だが、レタスの脱水マシンが導入されているらしく、レタスに適用されている温度は「0.9℃」だそうだ。

ストレス社会に生きる我々消費者にとって、毎日の食事に計算された「栄養バランス」がとてもうれしい。










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デブがばれる24時間テレビのチャリTシャツは四角と三角 [注目]


今年2017年の24時間テレビ(8月26日~8月27日放送予定)の「チャリT(ティ)シャツ」が、6月15日、今朝のZIP(日テレ)で発表された。

Tシャツの表(おもて)デザインは、幾何学的な2次元図形の四角形と三角形で鮮やかに表現された「花」が開いたデザイン。

このデザインを手がけたのが、アーティストの野老朝雄(ところあさお)さん。

世界を騒がせた2020年東京オリンピック及びパラリンピックのエンブレムも手掛けられているそうだ。

さてさて、この幾何学的な花デザインのチャリTシャツを見にまとったインタビュアーの嵐の櫻井翔さん、野老(ところ)さんに、
「(Tシャツ)着られないのですか?」との質問に...、

「デブがばれるから」と苦笑いで野老(ところ)さんは応えた。

どうやら標準的な体型でないと、せっかくの「デザイン花」が引き伸ばされてしまうのだろうか?

Tシャツのサイズは120、SS、S、M、LLの計6種類で価格は税込み1500円。
日テレ屋(汐留店、東京駅店)、通販では24時間テレビチャリティグッズで販売が始まるようだが、まだHPでは明らかにはされていない。

購入にあたっては、デザイナーの言葉を信じて、くれぐれもサイズだけは間違えたくない逸品だ。










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野菜ジュースはダメ? グーリンスムージーが優れる理由と厳選5選 [美容]

女性にとって「美」と「健康」はいつの時代も、とても大切な要素。

特に忙しい30代、40代の主婦の方なら、ついつい「あきらめがち」になってしまうかも。

でも、美味しくて簡単で、しかも低価格で続けられる粉末グリーンスムージーならば、あなたの思いを叶えてくれることでしょう。

ところで「ほうれん草」などの野菜ジュースは健康的に思えるのですが、濃縮還元をする際の加熱処理によって、せっかくの豊富なビタミン栄養が溶け出してしまうようです。

だから「生の葉野菜」中心に作られたグリーンスムージーが優れているようです。

また忙しい毎朝、新鮮な葉野菜をミキサーにかけてスムージーを作るのも、コストや時間を考えたら、とても長続きしそうにはありません。

ならば、水や牛乳でさっとできる粉末グリーンスムージーならば、時間は解決できそうです。

あとは、コスト、味、素材の種類や成分、カロリー、信頼できる食品か?という5つの要素が、良いグリーンスムージーを選ぶ基準となるそうです。

では「良いグリーンスムージーはどれ?」という疑問に、下記のサイトで詳細に書かれたランキング5選の中に、その答えはありそうです。

スマホとネットがある今の時代に生きる私たちなら、いつでもどこでも簡単に「良い食品」を見つけ出せるのですから、私たちはとてもラッキーです!
グリーンスムージーおすすめランキング









渋谷で逮捕された田中聖、釈放の決め手は裸の大麻 [事件]

先月、渋谷区の路上で元KAT-TUNのメンバーである田中聖(たなかこうき)さん31歳が大麻所持で逮捕という、衝撃のニュースが日本を駆け巡った。

それから一転、釈放というニュースが再び駆け巡った。

警察の尿検査では大麻成分が検出されたにもかかわらず、釈放とは何だろう。

そもそも「大麻取締法」には無免許での大麻取り扱いを禁止することを大きな目的としているらしく、大麻の使用に関する罰則ではないらしい。

そして、田中聖さんが所持していたというのが「裸」の状態の微量の大麻ということで、指紋の検出ができなかったことが大きな決め手なようだ。

また、「自分の物ではない」という証言も後押ししているようだ。

これがもし、袋に入った大麻に、田中聖さんの指紋があれば、状況は180度違っていたことだろう。

芸能人に関わる薬物使用の問題は、今回に限らず目立った報道の記憶が強い。

実際のところ法律において基準を満たすかどうかで、満たさない場合には本人の自白によるようだ。

ファンとしては、信じたい気持ちが大きく、もし裏切られた結果となれば、そのショックは計り知れないだろう。

とは言え、本来は車内には「無いはず」の大麻があったこと自体は疑惑を増大させてしまう。

火の無いところには煙はたたずかな。










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マツコの知らない新千歳空港の濃厚ソフトクリーム [注目]


今夜の「マツコの知らない世界(TBS)」はソフトクリーム。

プロソフトクリーマーと名乗る森川さんのガイドで、コンビニのミニストップのソフトクリームなど、夏を先取りしたような「見た目」で美味しいソフトクリームを堪能した。

中でもトリに登場した北海道の新千歳空港内で販売されているという「ソフトクリーム」は、ひと際、美味しさが伝わってきた。

マツコさん曰く、牛乳を食べているという感覚に陥るほどに、砂糖を感じさせない、こだわりの逸品らしい。

濃厚ソフトクリームを絶賛して食すマツコさんをじっと見つめていた森川さんに、マツコさんはスプーン一杯のソフトクリームを差し出した。

森川さんは迷わずに口にした。また、同様にソフトクリームを持ち込んんだ販売員の男性も、同様にスプーン一杯のソフトクリームを口にした。

この時点で3人は暗黙の間接キッスだったが「美味い」、「美味しい」の言葉に息を飲んだ。

私事だが、ソフトバンクユーザーなので、今月はセブンイレブンのアイスが、毎週金曜日に1個無料で堪能できる。

またサーティーワンのアイス無料も2回ほどあった。子供の頃は、親に「お腹をこわすからダメ!」と言われて育った私だが、なんでアイスクリームやソフトクリームって、あんなに美味しんでしょう。

今週もアイスが待ち遠しい。










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最年少の登山家、南谷真鈴さん、死の滑落 [注目]


南谷真鈴(みなみやまりん)さんは19歳で南極点、20歳で北極点に到達した、日本人最年少の偉業記録を持つ女性登山家(神奈川県出身)。

今夜の「フルタチさん(フジテレビ)」で「死にかけた体験」を語った。

女子大生で偉業を行う前、彼女がまだ女子高生だった頃、ガチにニュースとして報道されたらしい。

八ヶ岳で200mも滑落したという。死を覚悟したというが「神様まだ死にたくない。助けて」と願った瞬間、滑落が止まったという。

ところが止まったところは雪山の中腹で、下には凍った川。川を突き破っていたら、今は帰らぬ人だったらしい。

このピンチを救ったのがスリーピングマット(寝袋)だったという。

氷上のフカフカの雪の上にスリーピングマットをひいて、体重が足元に集中するのを防いで、ゆっくりゆっくりと移動して生還したという。

また、ホッキョクグマに遭遇した際はとにかく走って逃げたり、風速60m/sで吹き荒れるテントの中で必死に死を覚悟したりと、登山家が常に死と隣り合わせだという危険な職業であることを痛感した。

ちなみに風速60m/s体験に挑戦したアキラ100%さんも、わずか風速30m/sでお盆が吹き飛んでしまったが、シャレにはならない(2度目も失敗に終わった)。

それでも彼女が登山を目指した理由は、登山しか居場所が無かったからだという悲しい過去を語った。

死を垣間見るまでの孤独に追い込む登山家の前に、いかなる言い訳も通用しないようだ。









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坂上忍と本郷奏多の潔癖バトル結果 [芸能]


今夜の「櫻井・有吉THE夜会(TBS)」では、それぞれ潔癖症として知られる坂上忍さん(50歳)と、主演ドラマで活躍中の本田奏多さん(26歳)の思わぬ潔癖症対決が見れた。

最初は、誘った相手に「行けたら行く」と回答する人種は、坂上忍さんも本田奏多さん、双方ともに「許せないらしい」と意気投合したのだが...。

異常なまでに「合理的」を追求する本田奏多さんの姿勢に「君ほど(本田君ほど)重度ではない」と、坂上さんは認めてしまった。

本田奏多さんは「食べなくても生きられるなら食べないのがベスト」という持論を展開するが、実はものすごく「好き嫌い」が激しいそうだ。

人の手でぐちゃぐちゃにこねる「ハンバーグ」は、本田奏多さんにとっては気持ちの悪い食べ物のようだ。

「好き嫌い」の激しい本田奏多さんにとって、食べられないお弁当に対する「合理的な食事」への結論は「大量のスナック菓子」を持ち歩くことだそうだ。

もし、この世に食べられる物が無くなってしまったら、本田奏多さんは「食べない道」を選択しそうだ。

エレベータのボタンも素肌の指では触れない本田奏多さんは、坂上忍さんが指摘するように、尋常ではないかも知れず、病気なのかも知れないが、今の世は強烈な「個性」という言葉に消えてしまうのが皮肉だ。










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アウトサイダー好きのチェキカメラじじい [レトロ]


今夜の「マツコの知らない世界(TBS)」は第1部水族館の後の第2部は「インスタントカメラの世界」。

1990年にブームとなったインスタントカメラの「チェキ」が、昨年2016年にブームが再来したそうだ。
2016年の「チェキ」は650万台を売り上げたという。

インスタントカメラ「チェキ」のガイドを務めた米原さんは「チェキ専門カメラマン」らしいのだが、もともとは「egg」という雑誌の編集者を行っていたそうだ。

米原さんは、「アウトサイダー」とも言われる「社会の中心ではない人々」が好きでお仕事をされているという。
「egg」で当時は「アウトサイダー」だったコギャルも、社会の中心としてその存在が注目され、モテはやされた頃には「嫌で辞めちゃった」と語った。

これにはマツコさんも「厄介なじじい」と発言した。

さて、SNSで「お洒落なカメラ」として話題の「Lomo'InstantAutomat」というインスタントカメラは、赤色のデザインに「リモコン」を搭載して「自撮り」が可能だ。

今夜の米原さんも、赤色のつば付きキャップ(帽子)がとても良く似合って、ひげの笑顔が素敵で、何よりも楽しそうだ。

1990年の女子高生も、もう熟女となる年代だ。時代は変わってもデザインの良い「お洒落」で「可愛い」商品はモテはやされる。










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