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ミニストップで200万個のプレミアム安納芋ソフト [注目]


今朝のZIP(日テレ)で、すでに200万個という驚異の売り上げ記録を更新しているという「プレミアム安納芋(あんのういも)ソフト)」が取り上げられていた。テレビの前で試食していたレギュラー陣は「こんなに美味しいソフト(クリームアイス)」と口を揃えて味わっていた。
この贅沢な「安納芋尽くしのソフト」を販売しているのは大手コンビニのミスストップ。毎年こだわった食材と製法を用いての「プレミアムソフト」シリーズで「安納芋ソフト」は第4弾だそうだ。

食材の安納芋は、打ち上げロケットの宇宙センターがあることでも有名な「鹿児島県の種子島」産で、ソフトクリーム、ソース、キャメリゼ全てに安納芋を使用した今までにないソフトというだけでなく、見た目にも安納芋を連想させるミニストップ「こだわり」の商品であることが伝わってくる(価格は税込み320円)。
また、ソフトクリームを惹きたてる為、安納芋の皮をイメージさせるワッフルコーンは沖縄県産の「塩」を用いて、甘みと塩味のバランスを整えて、最後まで楽しめるおいしさを盛り込んだという。

寒さが増す冬の季節に大ヒットの売り上げ記録を更新しているプレミアム安納芋ソフト。本日のZIPの話題で、記録はさらに加速しそうだ。










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ZIPでイギリス生まれのハローキティとりんごにまつわる秘密 [テレビ]


今朝のZIPでポン(日テレ)クイズは、「ハローキティの体重はりんご5個分であるか?」という出題だった。そしてハローキティの身長が「りんごおよそ5個分」で、体重は「りんごおよそ3個分」なので、答えは「○」ではなくて「×」だった。

せっかくなのでハローキティについて調べてみるとイギリスのロンドン郊外で11月1日(さそり座)に生まれて、血液型はA型だそうだ。

さらに英語ページを見ると、本名はKitty White(キティホワイト)で、趣味はクッキー作りやケーキ作り、折り紙、海外旅行、ピアノ、テニス、星やリボンなどの可愛い小物集めと多彩だ。また、好きな食べ物はママの手作りアップルパイ(大好物)で、好きな色は赤。
ちなみにママの名前はMary White(メアリーホワイト)、パパはGeorge White(ジョージホワイト)、双子の姉妹であるMimmy(ミミー)と一緒にロンドン(イギリス)に住んでいるそうだ。そして、ペットである猫のCharmmy Kitty(チャーミーキティ)とハムスターのSugar(シュガー)を飼っているそうだ。

猫のCharmmy Kittyはパパからのプレゼントで、ハムスターのSugarは親友のDaniel(ダニエル)からもらったらしい。

ところで、猫のようなお顔のハローキティが猫を飼っているということは...ハローキティは何者なのだろうか...でもイギリス人なのだからやはり人間なのだろう。










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渋谷に55万個のLED!青の洞窟がケヤキに点灯! [注目]

厳しい冬の到来を待って肌寒くなるこの季節、それぞれのクリスマスに期待をはせて、新たなイルミネーションスポットが11月21日の夜、渋谷に誕生した。
渋谷区にある代々木公園のケヤキ並木に、55万個のLEDが装飾されて、真っ暗闇だったケヤキ並木に、750メートルの鮮やかな「青色」が浮かび上がった。

このイベントの名は「青の洞窟 SHIBUYA」と題されたそうで、昨夜の点灯式には、モデルの森星(もりひかり)さんやタレントの山本昌さんが参加したそうで、ひかりさんは「森に星なんて!」と、自身のイルミネーションみたいだとコメントされたそうだ。
その名「青の洞窟」を彷彿(ほうふつ)とさせる鮮やかな「青」は、路面に設置された反射マットによって、より「洞窟感」を演出しているそうだ。

ちなみに2年前の2014年、このイベントは桜の名所として知られる目黒川で「Nakameguro 青の洞窟」と題されて話題となったという。

そもそも「青の洞窟」はイタリア南部にあるカプリ島にある自然にできた海食洞という洞穴(ほらあな)として知られる観光名所だそうだが、その入り口の半分は海中に浸っていて、天候や海の状態によっては外部からの侵入を拒む自然の隠れ家だが、ひとたび中に入ると、鮮やかな「青の世界」が侵入者を魅了するようだ。

さて、夜の渋谷を魅了する「青の洞窟 SHIBUYA」の点灯時間は17時から23時までで、2017年1月9日までライトアップされるそうだ。










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アイスマン福留の限定冬アイスはピスタチオアイス! [グルメ]


今朝のZIPでコンビニの最新「冬アイス」として、セブンイレブンやローソンなどのコンビニで販売される「贅沢アイス」が紹介された。
ガイドはアイス評論家とされる「アイスマン福留」さん。

中でもひときわ興味が沸いたのが「ピスタチオアイス」。製造元は価格が高いけど「美味しいアイス」のハーゲンダッツ。

3層からなる厳選素材からなるスペシャリテ「ピスタチオベリー」。尚、ハーゲンダッツからは初となる「ピスタチオアイス」との事。アイスマン曰く、ピスタチオアイス自体が「市場に少ない」一品だそうだ。また、気になる価格も449円(税込み)だそうで、なかなかの「高いほうの意味で」スペシャルアイスだ。
発売開始は今月の11月29日で、全国のコンビニで販売が始まるという。

ところでガイドのアイスマン福留さんの「アイス評論家」という職業なのか、肩書なのかが気になった。今の時代、好きな物なら全部が職業に成り得るということだろう。別の言葉で表現すると「アイスマニア」や「アイスオタク」ということなのだろうけど「アイス評論家」という言葉で表現されると、かなり「聞こえが良い」言葉として感じる。

「好きこそ物の上手なれ」の評論家が生まれることができる今の時代にありがとう。










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68年ぶりの天体ショー、スーパームーン! 関東の昨夜は雲 、今夜は? [天体]

11月14日(月)の昨夜、68年ぶりと言われた夜空の天体ショー「スーパームーン」。関東地方は残念ながら雨や曇りで見られなかった人が多かったようだ。

今朝のZIPでは、雲の上の夜空に浮かぶ巨大な月(スーパームーン)を、搭乗している飛行機の窓から望む「鑑賞フライト」の話題が取り上げられていた。

インタビューを受けていた搭乗者の子供たちは「スゴイ」「大きい」といった言葉を発して、心躍らせて大興奮の様子だった。子供の頃に見たプラネタリウム、実際に見た「真冬の寒空に浮かぶ大三角形」、カシオペアなど遠い記憶が蘇った。また、自分で見つけた世界初の「彗星」には、自分の名前が付けられるなんて素敵な話も思い出して、心が洗われたようだった。

そもそものスーパームーンは、地球の周りを回っている月の軌道が「楕円形」の形をしていて、この軌道上にある月が、地球に「大接近」するのが「今」ということで、月が巨大に見えるのだという。

遥か昔、天文学の記録では紀元前の頃から、かつての子供時代と同じように、夜空の星々に魅せられた人々が名を連ねる。真っ暗な夜空に、光り輝く星々の魅力たちに、心奪われた天文学者と、その瞬間に心ときめかせる私たちの感覚は「時空を超えて」ぴたりと重なる。

関東地方の今宵の夜空は、巨大な月が見れるらしい。










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ZIPLINEにサバゲー、そとアソビの検索サイトまで [テレビ]


今朝の「がっちりマンデー(TBS)」は急成長中だという「そとアソビビジネス」。

かつてファミコンブームと言われた時代があって、「最近、外で遊ぶ子どもの声を聞かなくなった」という言葉を聞いてから、もうどれくらいの年月が経っただろうか。そして当時のファミコンは進化して、片手に収まるサイズの「スマホ」になって、死亡事故にまで発展した「ポケモンGO」の社会現象をももたらした。
仮想現実の「バーチャル」と、現実世界の「リアル」のコラボは、まだまだ安全性が問われる発展途上の状態だ。

リアル性を追求した「スリル」を楽しむならば「本物のリアル」に、バーチャルが勝てる理由は無いかも知れない。
長野県の斑尾高原のスキー場オーナーは、冬場のスキー場を「ZIPLINEアドベンチャー」として、夏場の集客ビジネスを生み出した。急斜面をワイヤーに吊り下げられた滑車をもって、猛スピードで駆け降りる。私も子供の頃にアソんだ滑車ロープの超ロングバージョンだ。スキー場は、リフトで培ったワイヤーのプロによる自前コースで「ZIPLINE」のスリルを思う存分楽しんで欲しいと自信満々だ。

また、東京都内にある「㈱アソビバ」は、会社帰りのサラリーマンを対象としたサバゲー(サバイバルゲーム)を提供している。BB弾の入ったモデルガンを片手にチーム同志で、実際に打ち合うサバゲーという非日常的空間での「アソビ」。しかし、これを改装ビルなどの現実の日常空間で行うところに興奮が生まれるようだ。
そして、これらの「そとアソビ」を一挙に管理している検索サイト「アソビュー」は既に予約が殺到しているようだ。その売り上げは、これまでの「100倍」にまで成長しているそうだ。

ただ、お金を払わないと遊べない現代の日本は、ちと寂しい。










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テカムセの呪いとトランプ大統領 [大統領]


スーパーチューズデーとして世界が大注目したアメリカ大統領選挙は、初の女性大統領では無く、数々の強気発言で叩かれまくったトランプ大統領が当選となった。良いか悪いかはわからないが、この歴史的な番狂わせの「チェンジ」に対し、株価急落など市場はすでに「チェンジ」が始まっている。

アメリカを真っ二つに引き裂いて行われた大統領選挙は、4年前のオバマ大統領選の予想をはるかに覆したのではないだろうか。このサプライズは、過半数のアメリカ国民が、次の「チェンジ」を良くしたいと望んだ結果であろう。

現在は歓喜と涙で混乱するアメリカだが、アメリカ大統領にまつわるジンクスとして、ひとつ気がかりなものが「テカムセの呪い」と言われる噂だ。20年ごとに就任するアメリカ大統領は、皆、不慮の死を遂げているという歴史の事実だ。この中の歴代大統領には、J・F・ケネディ大統領(1960年)も含まれている。
そしてトランプ大統領はその20年の周期中に大統領であるというものだ。

とは言え、1980年のロナルド・レーガン大統領も暗殺未遂にあっていて、2000年のジョージ・W・ブッシュもいくつか事故にあっているが、暗殺という最悪の結果は免れている。いずれにせよ、前途多難な状況にあることは事実であるが、何かしら「チェンジ」を彷彿とさせるトランプ大統領のご活躍を期待して止まない。
関連記事:テカムセの呪いhttp://build-a-snowman.blog.so-net.ne.jp/archive/c2306067478-1











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おとぎ×クリスマスのデザートブッフェ [グルメ]


今朝のZIP で「予約の取れない人気ブッフェ」として、ヒルトン東京の人気ブッフェ(マーブルラウンジ)が紹介された。
来月のクリスマスを先取りするかのように「ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家」デザートブッフェが人気だそうだ。

100人に伺った人気メニューランキングでは、1位は「ホワイトクリスマス・レアチーズケーキ」で、雪を連想させる「ホワイト」とイチゴの赤色がクリスマスのイメージにピッタリだ。
その気になる味は、濃厚なチーズの風味が「雪解け」のように「ふわっ」と口の中に広がるそうだ。

そして、そのデザートの「本格的な味」よりも気になったのが、まるで「おとぎの世界」から飛び出てきたような「デザートたち」の見た目。
子供の頃に心ときめいた「ヘンゼルとグレーテルのお菓子の家」の世界が店内に広がる。

あらゆる女性から「可愛い」という声が聞こえてきそうだ。クリスマス気分でいっぱいの女性たちのインスタグラムからは「素敵なデザート写真」がネットをにぎわうであろう。

気がかりなのは果たして「予約が取れるのか?」という点だろうか。

森に迷い込んだヘンゼルとグレーテルが遭遇したお菓子の家。幸運にもヒルトン東京の森に迷いこむ人々のインスタ写真のシェアが待ち遠しい。
営業時間は14:30~17:30。期間は12月25日(日)までだそうだ。一足先にメリークリスマス!










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ヲタ芸×PPAP=芸術!北の打ち師達 [注目]

先日、PPAPでYoutubeの動画再生回数が「億」単位を記録して、ピコ太郎さんが「世界の時の人」になったことは記憶に新しい。

今朝のZIPでは「北の打ち師達」という、イケメン大学生が結成したメンバーによる「ヲタ芸(をたげい)」が140万回の動画再生記録を更新中だという話題が紹介された。

紹介された動画は、暗闇に浮かぶ複数のイケメンが、それぞれ両手に発光するスティックを持って、PPAPなどのBGMに合わせて、見事なシンクロの世界を表現していた。これは、これまでのアイドルオタク路線の「ヲタ芸(をたげい)」のイメージとは全く異なる「芸術」だった。

現在のブロードバンドと呼ばれるインターネットが普及した2000年頃から16年後の現在、IphoneやAndroidなどのスマホを手に、多くの誰もが、片手に動画アクセスして高速通信によるサービスの恩恵を得られる。ここに新たな広告ビジネスとして、Youtuberが世界で拡大している。

これまでのテレビや新聞などのマスメディアの枠をぶち壊して、インターネットの世界には「自由」という魅力と、無限大の可能性を秘めている。

今やアイディアさえあれば、多額の資金を必要とせずとも、誰もがその成功を勝ち取るチャンスが転がっている。今の時代に生きていることにありがとう。










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俺のベーカリー&カフェ!お手頃贅沢サンドが恵比寿に 参上!社長はブックオフ創業者 [グルメ]


俺のフレンチや、俺のイタリアンなど、俺の株式会社から、また新たな俺のベーカリー&カフェが恵比寿に参上した(11月5日オープン)。
今朝のZIPで早速、話題に取り上げられていた。

堂々の人気第1位は130gのたっぷり和牛ローストビーフが、溢れんばかりに入ったサンド。シェフ自らのプロデュースだという。
そして2位はイベリコ豚サンド。他にフレンチトーストもおいしそうだ。

また、贅沢なのに予算1000円から2000円というお手頃な価格が「俺のシリーズ」のDNAを受け継いでいる。

さて、社長の坂本 孝さんの経歴を見ると、ブックオフの創業者とある(1990年)。16年間でブックオフは1000店舗まで拡大しているそうだ。
そして、2011年の9月に「俺のイタリアン」がスタートしたそうだ(東京、新橋)。

ここ最近、激しい競争の飲食業界で、偽装事件発覚している中、確かな腕のあるシェフをヘッドハンティングして、確かな食材で、消費者にお手頃な贅沢をリリースする俺のシリーズ。
ブックオフから始まった消費者へのより良いサービスの提供。

坂本社長のその躍進は未来に向かって勢いをとどめることはなさそうだ。いったいどこまで果てしなく続くのだろう。
私も手ごろな贅沢を味わいたい。










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