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空前絶後のサンシャイン池崎の怒涛のイェーイ!! [注目]


「空前絶後のオォ!!!」で始まり、これでもかという程のエビぞりの態勢から繰り広げられる、怒涛の「イエェ
ェェェェェェェ~イ!!!」

年末恒例のダウンタウンによる「絶対に笑ってはいけない科学博士24時(日テレ)」で、184cmの長身で、全身全霊のテンションで繰り出した、俳優、斎藤工(さいとうたくみ)さんが見せた1発芸が記憶に新しい。

このパフォーマンスのオリジナルは、お笑い芸人のサンシャイン池崎さん(ワタナベエンターテイメント所属)で、斎藤工さんが見せたギャップとコラボして、Youtubeの再生回数は100万回に迫ろうという勢いだ。

そしてサンシャイン池崎さんの、この熱い"空前絶後"のハイテンションパフォーマンスの波は、今、大ブームとなって、怒涛の如く拡大しているそうだ。

驚くことは、年末からわずか1か月という期間で、あっという間に拡大するブームの波だ。

スマホやタブレットの普及により、インターネットネットワーク網は、日本国内だけでなく、海外までをも繋いで、時間や国境という概念や壁がないように、発信された情報は驚くべき加速度を増大して、驚異のスピードで拡大する。

2017年の酉年は、アメリカのトランプ大統領による革命に合い絡まって、世界ビジネスの勢いは"飛ぶ鳥を打ち落とす"それ以上の勢いで、拡大を続ける。










細すぎる糸で世界一軽い天女の羽衣 [注目]

「スゴイ社長の休日(後編)」と題された今朝の「がっちりマンデー(TBS)」は、30分とは思えないほどに充実した内容だった。

休日でも、ご自宅のある八王子から銀座や原宿、表参道へと出かけて「今の街」を肌で感じるという、三越伊勢丹ホールディングスの大西社長。

銀座のレストランで、朝食にパンケーキやフレンチトーストを頂きながらも、片手の手帳に何やらメモを取っていた。
様々なアイディアを忘れないように、スケジュールをメモしているのだそうだ。

また、星野リゾートの星野代表は世界中のスキー場を駆け巡るほどの大のスキー好きだそうで、1年の内、雪有り月はスキーを優先し、雪無し月は土日も休まず仕事をするのだという。
しかし、休日のスキー場でもスマホにかかってくる仕事の電話には即座に応答していた。

スキーに来ていることがバレないように電話にでるのだそうで、リフト中はスマホでメールチェックし社員とコミュニケーションを図る。また、季節が日本とは真逆のニュージーランドスキー場の一室でのテレビ電話会議では、真冬でもTシャツ姿で会議に臨んだという程の徹底ぶり。

しかし、感の良い社員の方曰く、スキー場にいらっしゃるときは、楽しい気分なのか、会議がスムーズに進むとのことで、実際にはバレバレだったようだ。

番組で同席していたニトリの似鳥会長も、世界中のゴルフを回りたいと、自身の手帳にメモしていた(笑)。

気になったのが、スゴイ社長たちが持つ「欠かせない、とっておきアイテム」で、

日本交通の川鍋会長はビーツのワイヤレスヘッドフォン、星野社長は軽いというスターバックスでもらうナプキンと Knirpsの折りたたみ傘(大きくて軽いらしい)。
キングジムの宮本社長はジェットストリームボールペン(三菱鉛筆)、ヤフーの宮坂社長はノート(ライフ)、ニトリの似鳥会長はTPO(時と場合に合わせる)で印象が変わるたくさんのメガネと毛生え薬(笑)。

そんな中、三越伊勢丹の大西社長は15000円する、世界一軽いポケットチーフを披露した。
石川県の天池合繊が製造する「天女の羽衣」という生地で作られたポケットチーフだそうで、ちょっと貸してと、似鳥会長が面白半分で息を吹きかけると、天女の羽衣のごとく、ふわりと宙を舞った。

この天女の羽衣は、人間の髪の毛の5分の一ほどである24ミクロン(0.024mm)いう超極細の糸で編まれているのだそうで、その技術はトップシークレットとのこと。つややかで、華やかな色と軽さを備えた天女の羽衣は、世界から注文が殺到しているという。
 
最後に毎年恒例の日経平均株価予想で似鳥会長のスゴイ一面を垣間見た。

2015年の年末予想では18000円という額を提示した似鳥会長は、翌年の18469円にかなり近いニアピン予想をしていたそうだが、過去を振り返ると3年連続ニアピン予想をたたき出していることがピックアップされた。
そして注目の似鳥会長の2017年株価予想は17000円。

波乱に満ちたトランプ政権で世界が激動する2017年の予想に、4年連続ニアピンとなるかは大注目であろう。










ピコ太郎さんのPPAP横取りの元弁理士 [事件]


昨年、Youtubeを介して世界中にその名を知らしめたピコ太郎さんのギネス曲、PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)が、思わぬ被害に出くわしている。
元弁理士という、上田育弘氏(ベストライセンス株式会社代表、大阪)が"PPAP"や"ペンパイナッポーアッポーペン"を商標登録したとの話題だ。そして、この上田氏と、ピコ太郎さんをはじめエイベックスとは一切関係が無いという。

そもそも"商標権"とは、知的財産権のひとつであり、文字や図形、記号や色彩などの結合体を独占的に使用できる権利とされている。また、特許庁に出願、登録することで”商標権”という保護権利を得ることができるという。そして、その存続期間は10年に及び、更新も可能だという。

そもそもこの事件は、本来守られるべき"知的財産権"を悪用したものであることは明白状態だ。それにも拘わらず"早い者勝ち"システムで登録待ちにある上田氏の権利が守られてしまう状況にあること自体が、矛盾しているように見える。

昨年、東京オリンピックのロゴマーク盗用問題で、大きな批判とその立場を追われる佐野氏はいったいどうなっているのだろうか。

これらの問題の中心にある目的は"お金"なのであるが、双方とも"人の土俵で横綱級の相撲をとる"点で共通する。さらにこれが他国では大々的な"コピー"が"あたりまえ"とされることもある。

最終的には"モラル"という理念が、事務的なルールである"権利保護"とどちらが優先されるかという対極的な問題に委ねられてしまう。

正義には勝って欲しいのだが、有名になるには法律の勉強も必要だということをつくづく思い知らされる嫌な話題だ。










俳優の松方弘樹さん死去の知らせ。 闘病生活と脳リンパ腫。 [ニュース]


突然ですが、俳優の松方弘樹さん(74歳)が死去されたという訃報が飛び交いました。

数百キロもの巨大カジキマグロを釣り上げる、元気な松方弘樹さんの印象が濃いだけにとても残念です。

松方弘樹さんの死因は脳リンパ腫と呼ばれる、脳にできる悪性リンパ腫だそうで、昨年3月2日に発表されて以来、仕事を中止して治療に専念する為の闘病生活を余儀なくされていたそうです。

脳リンパ種はとても珍しいガンだそうで、日本では10万人に1人という病気だそうです。

入院時に右手右足のしびれがあったそうで、検査の結果、脳リンパ手であることが判明したのだそうです。

脳内にできるガンとあって、腫瘍の場所によっては麻痺や言語、視力など様々な障害が伴う上、手術もとても難しいと思います。

時代劇やバラエティ番組の他、ご自身の釣りに関する執筆など、その才能を様々な方面に輝かせていた松方弘樹さん。あのチャーミングな笑顔が印象深いだけに、多くの方々が悲しみに包まれてしまいそうです。

人が生まれることは華やかで喜ばしいことですが、人が亡くなる別れは、いつの時代も悲しくもはかないもののようです。

ですが輪廻転生という言葉があるように、しばしあの世で好きな釣りを楽しんだら、そのうちまたチャーミングな笑顔でこの世にあらわれる気がしてなりません。










TBSのがっちりマンデーに読売新聞会長が初出演で日テレに怒られる? [テレビ]


今朝の「がっちりマンデー(TBS)」は「新春SP後半戦」と題されて、大物社長たちの休日に密着した。

ニトリの似鳥会長の休日ゴルフ、4人のメンバーは読売新聞の白井会長、東急電鉄の野本社長、東映の岡田会長と錚々(そうそう)たるメンバーだった。

司会の加藤浩次さんも「ニトリ会長をなめてました(すいません)」「スゴイメンバーですね」と思わず声を発した。

休日ゴルフ後の夕食会では、ニトリ会長の人柄についてが語られた。その場の大物たちによると、
「(人の言うことを)素直に吸収」するが、「本音ははっきりと言う」のだそうだ。

当然、休日ゴルフでは大物たちとのビジネス会話も弾む。そんな中から新しいビジネスやコラボが生まれるらしい。

そして、ニトリ会長は「皆さんは忙しくて、自分から誘って、(大物たちが)空いている時間は日曜しかない」とのことで、もし断られても”へっちゃら”らしい。

ニトリ会長曰く「交渉は3回断られるのが当たりまえ。4回目からが本番。」なのだそうだ。

会長の黒縁メガネの下には確かなビジョンがあるようだ。

そして、TBSのテレビ番組に偶然出演した読売新聞の白井会長は「日テレに怒られちゃうな」と笑顔で、こぼした。

また意外な情報として、キングジムの宮本社長は「休日の秋葉原街」散歩中に「ちょっと待って!」とカメラを静止したかと思うと、スマホ片手にポケンモン(イーブイ)を捕まえた!

宮本社長はポケモンGOでレベル33の上級者だそうで、日本で捕まえられるポケモンは全て捕まえたと語った。
そしてポケモンにハマってしまった理由は「なぜ皆(ポケモンGO)に夢中になるのか?」との疑問で始めたのがきっかけで、
その答えは「そんなに夢中になれる商品が開発できれば売れる!」というシンプルな好奇心だそうだ。

大物たちのリアルな言葉から「学ぶことは多い」と、私も素直に吸収した。

最後に気になる大物たちからの、総勢500名に昇る「お年玉」プレゼントの応募は、来週火曜1月24日の24時までなので、お忘れなく。

TBSがっちりマンデーの応募サイトはこちら
新春SP前半記事はこちら










アメリカ トランプ大統領就任式でジャッキー・エヴァンコが国歌斉唱 [注目]

2017年1月20日の今日は、アメリカを分断して世界の予想をも裏切ったと言える、トランプアメリカ大統領就任式が行われる、歴史に刻む記念すべき日の一つだ。
そして就任式で気になるアーティストとして、アメリカ国歌斉唱を行う予定の若干16歳、純白のカラーが印象的な美少女、天使の歌声を持つというジャッキー・エヴァンコさんであろう。

ジャッキー・エヴァンコさんは、アメリカの人気オーディション番組「アメリカズ・ゴット・タレント」で、2010年のシーズン5において、当時10歳でアメリカに一大ブームを起こした”偉大な”少女らしい。
そして彼女が選ばれた理由の一つとして、セリーヌデュオンさんやエルトンジョンさんに拒否されたとの黒い噂もあるらしいが、”黒色”とは”真反対の”白色”で是非とも世界を虜にして欲しい。

尚、同2010年にアメリカとカナダのみでリリースされたミニアルバム「オー・ホーリー・ナイト」は予約だけで10万枚を記録して、累計100万枚を超えるミリオンヒットセールスをもたらし、その年最高の売り上げを博した大物新人アーティストとして、華やかなデビューを持つ少女なのだという。

我々はメディアを通しての情報でしかわからないが、アクと毒舌の圧倒的なパフォーマンスと強烈なキャラクターのトランプ大統領だが、良くも悪くも、トランプ大統領の発言によってアメリカ国内だけでなく、全世界が大きく変動するほどのパワーを秘めている。

そして、ジャッキー・エヴァンコさんもまた”少女”という言葉だけに留まらないほどの、魅惑の個性と実績を併せ持っているように思われる。

”Great America Again(偉大なるアメリカを再び)”となるのか、世界を大混乱に巻き込んでのアメリカが終焉を迎えるかは、現時点では誰もわからないだろう。

つまりは、大きく”悪くなる”可能性も秘めているが、大きく”良くなる”可能性もあるということだろう。

であれば、私は良くする方に参加したい。

気になる”テカムセの呪いとトランプ大統領”










グッチ裕三 対 哀川 翔のニセ料理結果は? [グルメ]

ニンゲン観察モニタリング(TBS)で、グッチ裕三さんが自前の「フェイク(ニセ)料理」で勝負を挑んだ。

そのお相手はアニキこと哀川翔さん。そして、フェイク料理とは「カキフライ」と「松茸ごはん」。

はかなくも...結果はグッチ裕三さんが完敗だった。

(ニセの)食レポに呼ばれた哀川翔さん、「オレ、もしかしたら食レポ初めてじゃないかな」と話していた。

この(ニセ)食レポ撮影前の一般の方々は、マイタケで作った「ニセカキフライ」と、エリンギで作った「ニセ松茸ごはん」を美味しいと食べていた。
スタッフにネタバラシされて、初めて目を丸くした様子だった。

そして、モニターの前で自信にあふれるグッチ裕三さんの料理とはつゆ知らず、「ニセカキフライ」を2個頬張ると...ふと首をかしげた。
「これカキフライ?」

3口めは「ニセカキフライ」を半分にかじって「何か違うものが入っているよ」と凝視した。
すぐさまスタッフは確認しますと取り計らって「間違ったようです」と濁した。誰もが思ったことだろう、スゴイと。

次に松茸ごはんを頬張って...「美味しい」を連発した。食レポとしては限りなく0点に近い「美味しい」コメントなのだろうが、すぐさま「美味しんだけどさ...これ松茸っぽくないよ」と言い放った。

哀川さん曰く、松茸なら切ってのせる(料理方法な)んだけど...前もって味付けしてるんだよな。

全てを言い当てた。その後登場した裕三さんが現れて「え、グッチさん?」と笑顔で終わった。

哀川翔さんの、その繊細な舌と、観察力、と洞察力。完全に御見それしました。










汗かき人の雪焼け・日焼け止め対策は? [美容]

炎々と照り付ける”夏場の太陽”の陽射しにさらされた海水浴。気づいた時には”真っ赤な”肌の”痛ぁ~い”日焼け。冬は冬で、スキー場の雪焼けに照らされて火照る顔。

“汗かき人”の私にとっては、痛い紫外線から守ってくれる日焼け止めクリームは“気休め”で、汗はダラダラ、身体は火照るわで、ほとんど諦めていたのですが…「飲む日焼け止め」というのがあるようです。

そもそも、直接肌に塗る日焼け止めクリームは、含まれる有効成分にタイムリミットがあるそうなんです(だからクリームを塗ったのに、何故か日焼けしてしまうわけだ)。

また肌に直に”刺激の強い成分”が含まれるクリームを塗るので、肌荒れには直撃です。さらに、水や汗に強いとされるウォータープルーフタイプの日焼け止めは、肌荒れ予防を目的とするクレンジングでは落ち辛く、逆に肌への攻撃性が高い”強力”な洗顔料が必要となり、全くもって悪循環です。

こういった観点から「飲む日焼け止め」には様々なメリットがあるようです。
メリットというより、むしろ「合理的」という言葉がピッタリかと思います。

「飲む日焼け止め」のメリットに関する情報は、下記サイトで詳しく書かれています。厄介な日焼け止め対策に、ご一読されてはいかがでしょう。


おすすめの飲む日焼け止めランキング










最強寒波の東京に大黒の夏が来た!摩季さんの嫌いなものとは? [ニュース]


日本海側を中心に、日本全国を白雪と、凍てつく寒さのベールで包み込んだ最強寒波が吹き荒れる真っただ中、東京オートサロン(千葉、幕張メッセ)の会場に歌手、大黒摩季さんの「夏」が来た。

2010年11月に活動を休止した大黒摩季さんだが、2016年の昨年夏、ご自身の故郷である北海道で、6年ぶりの復活を遂げた。

東京オートサロン2017でライブを行った大黒摩季さんは、後のインタビューで「嫌いなもの」について教えてくれた。

大黒摩季さんが「嫌いなもの」とは「袖(そで)」だそうだ。
言われてみれば「ノースリーブ」の衣装で、「真夏」の暑さを印象づける。

ノースリーブの大黒摩季さんとは対照的に、派手な黄金色(こがねいろ)のロングスリーブ(長袖)に包まれた、ピコ太郎さんも登場し、2016年にYoutubeから世界を巻き込んだ曲、PPAPで大いに会場を盛り上げたようだ。

ところで東京オートサロンは1983年、東京エキサイティングカーショーの名で、東京の晴海で始まったカスタムカーに関する展示会だ。

近年、ハイブリッドカーや電気自動車など、「エコ」、「低燃費」を象徴した家電製品のような近未来自動車が巷(ちまた)に溢れる中、趣味としての「車」や、純粋に「ド派手」で「カッコいい」車の展示会は、とても貴重に感じられる。

日本の暑い夏をぶちまけろ!










都内タクシー値下げ、初乗り 410円はいつ から? [テレビ]


今朝の2017年最初の「がっちりマンデー(TBS)」は、毎年恒例の「スゴイ社長の新年会(前半戦)」と題されて、日本企業から数名の著名社長の方々が集まった。
(キングジム社長、伊勢丹社長、ニトリ会長、星野リゾート社長、ヤフージャパン社長、日本交通社長)

ニトリの3か国語対応スタッフ陣営によるグローバルビジネスはもちろん、気になる話題は盛りだくさんだったが、日本交通の実業家、川鍋一郎(かわなべいちろう)会長の言葉も気になった。

「タクシー」に関して、川鍋会長の言葉で、もうひとつ気になったのが「タクシー業界が変わる」との言葉。

きっかけは、星野リゾート社長の星野佳路(ほしのよしはる)社長の「タクシー料金はなぜ高い?」との質問だったが、
これに川鍋会長が「(都内の)初乗り運賃が1kmで410円になります(現状は2kmで730円)」とあっさり答えた。

そして「(それは)いつから?」の質問に「1月末スタート」と回答した。

「個」の客層をターゲットにしているタクシーの初乗り運賃が値下がりすると、当然「大量集客」を担うバス会社も現状のビジネス形態では、より一層の価格競争に強いられることが予想される。

需要に対して「より良いサービス」を展開することで利益を勝ち取る企業姿勢は、消費者にとっては嬉しい限りだが、限界を超えての「安全性」を無視したサービスで犠牲になった方々の悲惨な事故が脳裏をよぎる。

我々消費者は、リーズナブルで安全な「良いサービス」を選択する「正しい目」のスキル向上が必要になる。