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2017年08月30日のつぶやき 2017/08/31


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2017年08月29日のつぶやき 2017/08/30


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妊婦さんの天然葉酸サプリの選択? 実はそれは大きな間違いだった [健康]

厚生労働省が母子手帳に記載するほどに、妊婦さんにとって葉酸が必要であることは、今や常識のようです。

ところで「天然」という言葉の響きは、いかにも身体に良さそうに聞こえます。
だから「天然葉酸サプリ」と、「合成葉酸サプリ」の二つを目にしたら、ついつい「天然」を選んでしまうかも知れません。

厚生労働省が推奨している葉酸は、天然葉酸(プテロイルポリグルタミン酸)ではなくて、
実は合成葉酸(プテロイルモノグルタミン酸)なのだそうです。

その理由は、食品中に含まれる天然葉酸の含有量が、食品によって大きくバラつくのだそうで、
天然葉酸の生体利用率が平均50%程度だそうですが、合成葉酸は85%と、
圧倒的に効率が高いのだそうです。

また他にも、一般女性に必要な1日の葉酸摂取量の平均が240マイクログラムであるのに対し、
妊婦さんの場合は、その2倍にあたる480マイクログラムなのだそうです。

ですので、数多くの種類がある葉酸サプリも、一般向けのものだと240マイクログラム、あるいはそれ以下しか含有していないものもあるそうです。

まして、一般の2倍量の葉酸が必要な妊婦さんにとっては、恐ろしいことですが、知らないうちに葉酸不足といった事態もあり得るそうです。

下記サイトには、しっかりと妊婦さんを対象にした、10種類の葉酸サプリがランキングで紹介されています。これならどれでも安心して選べそうです。
葉酸サプリランキング












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2017年08月28日のつぶやき 2017/08/29


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美容外科女医監修、ピンクのニキビ化粧水 [美容]

誰もが経験する嫌なニキビは「若さ」の証?でも、女性なら誰でも自慢の「すっぴん肌」に憧れるのでは?

湘南美容外科クリニック、新宿本院美容皮膚科の藤瀬女性医師監修のもとに開発された最新のニキビケア化粧水「ルメディカ」。
まず目に飛び込んでくるのは、女性らしさを感じさせる「ピンク色」のボトル。
yjimage.jpg

でも、華やかなピンク色は、実は「化粧水」の色なんです。

このピンク色の理由は、女性医師ならではの新発想で配合された、濃厚たっぷりな「金」の証です。

この「金」には強いバリア作用があって、ニキビの原因となる菌をブロックするのだそうです。
まさに「金」で、ニキビの原因となる「菌」を制すわけです。

この最新のニキビケア化粧水「ルメディカ」の良い点は、ローションタイプでサッと塗るだけ。1回わずか5秒のニキビケアなのですが...、

唯一、欠点があるとすれば最低でも1か月程度「継続」しなければならないということでしょう。

通常は100mLボトル1本で5480円ですが、継続購入しやすいように、買えば買う程に購入価格が値引きされる定期購入が用意されています(最大で45%OFF)。

また、医薬部外品ですが、厚生労働省認定品です。

悩まれているのであれば、まずは1回5秒の下記ニキビケアを始められてはいかがでしょう。






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2017年08月27日のつぶやき 2017/08/28


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ブルゾンちえみ、決め手はメンタル [スポーツ]

2017年、今年の24時間テレビ(日テレ)マラソンランナーがついに決まった。

今年、「35億」という言葉で、そして一晩で人生が変わった「ブルゾンちえみ」さんが、つい今さっき、今年のランナーに決まった。

今年は坂本トレーナー(69歳)が、年上の奥様が「癌」が発見されたことで、どうしても奥様を勇気づけたいと、語った。これが、異例のランナーを当日に発表という、真実だそうだ。

坂本トレーナー、実はここ数年、歴代のランナーと伴走できていない。もしかしたら、これが最後の伴走になるかも知れない。そこには今回は、という特別な強い思いがある。

そして、その坂本トレーナーは、今回、初めて当日にマラソンランナー発表という異例企画のさ中、毎日、各候補者の練習をチェックして見定めていたという。

ブルゾンちえみさんに白羽の矢が立った理由は、彼女のポテンシャルは物凄い!と、満面の笑みで語った。
そして、メンタル(精神面)は強いですよ!と添えた。

候補者の中で最も「優秀」だとも語った。「やる気」も断トツらしい。

先ほど、ブルゾンちえみさんの武道館を目指しての24時間マラソンが始まった。
すぐ後ろを、坂本トレーナーが追う。

様々な思いを背負って、今年も24時間マラソンが開幕した。











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ハロー張りネズミでねぎの花ことばが熱かった [ドラマ]

TBSの金曜人気ドラマ「ハロー張りネズミ(22:00~22:54)」は、瑛太さん演じる七瀬五郎(ななせごろう)と、
深田恭子さん演じる四俵蘭子(しだわららんこ)の二人が探偵としてドタバタ活躍する痛快人情ドラマと言った感じだ。

今夜第7話のヒロインは橋本マナミさん演じる美人OLの中村七菜子。
しかし、その素敵な笑顔の裏には5股で男を手玉に取るという暗い顔が...。

ここに、下赤塚の八百屋一筋の冴えない男(星野健太)を、宇野祥平さんが真っすぐに演じた。

美人OL(橋本マナミ)に恋する八百屋の健太(宇野祥平)は、七瀬(瑛太)に美人OLの調査を依頼した。

そして、健太(宇野祥平)と七瀬(瑛太)が酒に飲みくだれる中...、

七瀬(瑛太)は、た美人OLの本性を健太(宇野祥平)に暴露した。酷い女だと...。

これに男、健太は
「好きな女性の良いところだけじゃなくて、悪いところも全部を、受け入れてやるのが男でしょう!」

と全力でぶちまけた。

そして一方で、美人OL(橋本マナミ)に四俵蘭子(深田恭子)が真相を問いただした。

しかし実際の真実は違っていた。また、八百屋男と5股疑惑の美人OLは、相思相愛であったことを知る。


すっかりへこんでいた健太(宇野祥平)に、七瀬(瑛太)と蘭子(深田恭子)が駆け寄って、
翌日、話の幕は急展開なハッピーエンドとなった。

その健太を奮い立たせた言葉が「ねぎの花ことば」。

「笑顔」と「くじけない」という花ことば。

八百屋男と5股疑惑の美人OL、お互いが魅かれ持つ「笑顔」と、健太(宇野祥平)の「くじけない」気持ちを、ストレートにぶちちまけた。

このあと、七瀬(瑛太)と蘭子(深田恭子)のキスと、蘭子のグーパンチで第7回は幕を下りたが、

ねぎの花ことばに胸が熱くなった。ありがとう。











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売上1000億の企業0.02%の秘密をがっちり公開 [テレビ]

毎週日曜放送の今朝の「がっちりマンデー(TBS)」では「売上1000億円を達成した企業」の秘密が公開された。

ところで、現在日本に登録されている企業400万社のうち、売上1000億円以上を達成している企業は900社に上るそうだ。

つまり(900社/4000000社)×100≒0.0225%なので、およそ0.02%の割合となる。

お馴染みの森永卓郎さんによれば、この0.02%の企業を偏差値に換算すると「偏差値85」という驚異的なレベルとなるそうだ。

トップバターは「くら寿司」。

回転寿司のパイオニアとして創業からおよそ40年で、売上1000億円に達したという「くら寿司」。

その秘密は「サイドメニュー」の開発よ徹底した「品質管理」だと語った。

一杯370円でありながら「本格的なラーメン」は、くら寿司のヒット商品だという。

年間3000種類を開発し、毎週試食会を行い、年間で50種類をサイドメニュー商品として攻めているそうだ。

回転寿司ならではの「短時間で味、質がおちる」のは駄目!という厳しいコンセプトのもと、

役員から美味しいと評価された「土星」と名付けられた試食品は、シャリとチーズ入りハンバーグにオニオンリングを巻いたもので、新メニューとして店頭に並ぶかも知れない。
(商品化の基準として、アルバイトでもちゃんと作れるメニューであるかも重要だそうだ)

また、ラーメンの他、うどんのスープでもくら寿司では「だし取り」から行っているというから、他社の追随を許さない。

そして「鮮度くん」とネーミングされた「蓋つきの皿」のフタにはICチップが搭載され、廃棄ロス、作業時間の効率化など、情報量の少ない従来の「QRコード」方式を一新している。

2番目の「クスリのアオキ」は、1985年の創業以来、2014年に1000億円、現在は1880億円を売り上げているという。

その特徴は雪の多い北陸地方を中心に展開していて、ドラッグストアに「スーパーマーケット」を一体化して、一つの場所にすべてが揃う「雪国」ならではのビジネスを成功させている。

滋賀県のイシダ(ハカリメーカー、1893年創業)は、
・CCW(シーシーダブリュウ)という名のピーマン袋詰めマシン価格1000万円を世界中に4万台を販売し、
・IMAS-G(アイマス-ジー)というコンパクトなハカリをロボットの手に搭載されるとトマトを仕分けしながらぴったりと240gになる組み合わせを選び出す(価格は1個、70万円)。

そして、
・i-spector(アイスペクター)という名の装置は、近年食中毒を引き起こして問題になっている寄生虫「アニキサス」を発見する装置として「水産業界の救世主」と呼ばれているそうだ。
価格は20万円で、既に1,000台を販売したという。


紹介された3社に共通していることは「地道」でありながらも甘んじない速度による「開発」という攻めの姿勢。

「失敗を恐れずに行動して決断する」という姿勢は、見習うべき姿勢であろう。











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