So-net無料ブログ作成
検索選択

詐欺ではない無料レンタルTSUTAYA-DISCASを冷静に停止する方法 [注目]


「無料お試し」というTSUTAYA(ツタヤ)の大々的な宣伝が目に止まり、軽い気持ちで登録してしまった後で、さあ解除しようとログインできない事態に陥ると、少々穏やかではいられません。
CD/DVDが月に8本まで無料の定額レンタル8&動画見放題の合わせて月額2417円(税別)が停止できないと焦る方もいるかも知れません。

私も危うくその一人になるところでしたが、無事、解決できました。

1. ログイン
  TSUTAYA、DISCASのログインページで、はてログインIDとパスワードが分からなくなる事態に陥りました。
  でも、私の場合はGmailにて登録していたので、Gmailの受信メールで「DISCAS」と検索したらIDとパスワードが見つかりました。

  そしてログインできたにもかかわらず、問題はこれだけではなかったのです。

2. Yahoo Japan IDの連携ログイン パート1
  CD/DVDのレンタルプラン、動画配信プランを「停止」する申請をしようとしたら、Yahoo Japan IDでのログインを求められました。
  そして、正しく入力してログインすると、DISCASの画面で「別のIDでログインされました。ただしいIDでログインしてください。」というメッセージの無限ループへと陥ったのです。

  何度かトライしてあきらめてサイトから問い合わせを選んだのですが...いつ返事が返ってくるのかは不安でした。

3. Yahoo Japan IDの連携ログイン パート2
  上記2で、わざとyahoo Japan ID のログインパスワードを間違えて「ログイン」ボタンをクリックしたら、当然「パスワードが違います」なのですが...それでもパスワードを未入力で何度か「ログイン」を繰り返したら、先ほどのDISCSのプラン変更サイトへとつながったのです。
  ここでCD/DVDのレンタルプラン、動画配信プランの双方を「停止」に変更することができました。
  
  結構、落とし穴ですが...きちんとCD/DVDの返却が済んでいないと「停止」申請ができないようです。

4. それでもダメなら
  問い合わせの受付センターの番号があるようです。残念ながら私は電話していませんが、下記に電話してみるしかないと思います。

  ・0570-064038 受付時間:10:00~19:00(年中無休)

「お試し」は割と簡単に入会できますが、停止はかなり「ややこしやぁ」と感じました。










nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:blog

滋賀県のお洒落な和洋菓子施設を徘徊する黒ジャージの 不審者は社長だった [注目]

今朝の「がっちりマンデー(TBS)」の話題は「その県だけの儲かりエンタメ」。

ゲストに森永卓郎さん、京都出身の吉岡里帆さんを迎えて、

和歌山県で年間1万5千人が来場する、ド派手衣装の本格カラオケ店をはじめ、様々なお店が紹介された。

滋賀県の「びわ湖バレイ」では「琵琶湖の絶景」が見渡せるテラスがあり、年間30万人が来場するという。

そんな中、同じく滋賀県のバウムクーヘンで知られる「ラ コリーナ近江八幡」店では、年間213万人が訪れるという。

緑の山を背景に、鮮やかなグリーンに包まれた三角形型の屋根の建物の中に入ると、お洒落な店内は、ところ狭しと大量の人々でにぎわう。

ふとカメラの前に、全身黒色ジャージ姿で施設の中を徘徊する、明らかに怪しいと雰囲気の不審者が目に止まった。

実はこの方、株式会社クラブハリエの代表取締役でありグランシェフである山本社長だった。

番組スタッフに「通報しましょうか?」と話しかけられた店員さんも恥ずかしそうに「ぷっ」と顔を赤めて「弊社社長ですので大丈夫です」ろ回答した。

山本社長いわく「お客様の生の声を聞きたい」という思いからの行動だそうだ。

もしも賑わう店内で、黒いジャージ姿の不審者を見つけても、すぐに通報しないでほしい。










nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

う〇こを漏らしたウェアラブル社長とクラウドファインディング [注目]

今朝の「がっちりマンデー(TBS)」は「儲かる予想ビジネス」がテーマだった。

アパホテルでは、スゴ腕支配人による宿泊料金設定が利益率と満室率を大きく左右し、毎日の宅配弁当(玉子屋)では、その日に売れる弁当の数を工場長が予想して製造する。取材日に実際に製造した弁当の数が61300個に対し、その日に売れたのが61811個(誤差0.1%、119個)という驚きの数字を示した。

興味がわいたのが、社長自らが「う〇こを漏らしてしまった」という恥ずかしい経験から、「排尿」と「排便」を予想して知らせる「ウェアラブル機器」であるD Freeを開発するきっかけになったという話題。恥ずかしい話を真顔で語ったのは、トリプル・ダブリュー・ジャパン㈱の中西社長。

この優れた機器は、介護施設で自ら排尿や排泄ができない人に代わって、携わるスタッフへと事前に知らせることで、紙おむつの使用量の削減にもつながっているそうだ。

ところで「クラウドファインディング」というサイトで、このトリプル・ダブリュー・ジャパン㈱を見つけた。2015年7月に、中西社長は目標資金である1200万円を得ることを実現していた。

自らの恥ずかしい体験を糧に、アイディアを創造し、その資金はネットを介して得るというビジネス実績を自ら示されていた。「できない言い訳」よりも、実現する「行動力」が奇跡を生む時代にありがとう。










nice!(4)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:仕事

猫ノミクス2015年の経済効果は?兆円超え [注目]


某携帯会社のマスコットや、猫カフェ、猫グッズなど、我々の生活の周りには、ありとあらゆる「猫ちゃん」が関わっている。

空前の猫ブームに乗った「日本のネコノミクス」として、関西大学の宮本名誉教授が発表した2015年1年間の「猫」経済効果の数字は、実に2兆3千億円を超えた。

この数字は、2020年に予定している東京オリンピックの経済効果よりも、5000億円も上回るという。

インターネットのSNSでも、数々の可愛いい猫ちゃん動画の中で「猫のまるちゃん」がもたらした3億2千万回を超える再生回数が、新記録としてギネスに認定されたという。

記憶に残る「猫」の話題では「吾輩は猫である(夏目漱石)」や暴走族ネコをモチーフにした「なめ猫(1980年代)」、長寿アニメのサザエさんの「タマ」や「お魚くわえたノラ猫」など、あまりにも近い存在たちの猫。

ふと振り返れば「キャットフード」という商品も「高級感」や「品質」を押し出した付加価値の高そうな商品が店頭に並んでいる。

そんなことを知ってか知らずか、我が家でも、白い猫ちゃんが、気持ちよさそうに、くつろいでいる。

ストレスだらけの毎日の生活を「癒してくれる」猫の存在は、精神的にも金銭的にも日本を救ってくれているようだ。










nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:ペット

高3美少女、17歳の足立佳奈、15秒ソングと校長先生の関係 [注目]

今朝のZIP(日テレ)で、大きな瞳の17歳美少女、足立佳奈(あだちかな)さんの15秒ソングの話題が紹介された。

既にTwitterで25万人のフォロワーを持つ足立佳奈さんは、12万人のLINEオーディションで勝ち抜いたという15秒ソングを披露した。

15秒ソングの一つ「キムチ」では、その可愛らしい歌声で、笑顔を忘れた人に「キムチ」で笑顔を届けてくれる。

足立佳奈さんが15秒ソングを思いついたという「きっかけ」は、学校の校長先生に関係があったそうだ。


長ぁ~い「校長先生のお話し」がそのきっかけだったと、今朝のZIPでつぶやいた。

だから、短い歌詞に「メッセージ」という少女のエネルギーを込めたわけだ。

「言葉」は、長ければ長いほど「伝えたい」メッセージが薄まってしまうようだ。

だから「短い」時間に濃縮されたエネルギーが「衝撃」のように、一気に人々の心に入り込むのだろう。

ところで物理に登場する「衝撃」も、伝わる時間が短ければ短いほど、その衝撃力は無限大にまで大きくなることが式で表される。

そして、インターネットのSNSという「時間」という概念を「ぶち壊す」ほどの「伝達スピード」の波に波及して、彼女のメッセージのエネルギーは、瞬く間に世界へとつながっていく。

今日の時代にありがとう。










nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:音楽

本気のファミマは2位に躍進!ありがとうございますは過去形に。 [注目]


最近、大手コンビニのセブンイレブン店舗が閉店になるのを見かける中、サンクスやサークルKがファミリーマートに変化する光景を多く見かける。

2017年のコンビニ店舗数は1位のセブンイレブン(およそ19000店舗)に続き、2位にファミマ(およそ18000店舗)、そして3位にローソン(およそ12000店舗)という事態が起きている。

今朝の「がっちりマンデー(TBS)」では躍進を続ける「ファミマ」の本気に迫った。

15年間サンクスを務めた店長の方は、東京晴海にあるファミマ研修センターで、サンクス時代の「ありがとうございます」ではなく、ファミマの「ありがとうございました」を叩き込まれていた。
ただ、長年のクセで思わず「ありがとうございます」をすべらせた(笑)。

これは大手コンビニチェーンとなった意識とモチベーションを高めようという試みのようだが、皮肉にも登場したファミマ新社長(就任1年程度)は「
なんでこんなことやるの?」と意外にも否定的な印象だった。

ところで、ファミマで結成された「業務改革チーム」では、サンクス時代の「焼き鳥」のリニューアルに奮闘していた。

試作の「塩味焼き鳥」は「美味しくて」「最高」だが、目指すものは違うと、「ジューシー」で「美味しい」新商品へとリニューアルした。

今や業界1位を狙う、コンビニ大手のファミマは「その看板」を背負った顔つきは皆「プロの顔」に変化していた。










nice!(5)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

コンビニ大手3社のサラダ合戦と数字0.9のつながり [注目]


今朝のZIPでコンビニ大手のローソン、ファミマ、セブンイレブン3社の「サラダ」に関する話題に注目した。

各社、コストを抑えつつも、それぞれ特徴を押し出した「コンビニサラダ」がサラリーマンやキャリアウーマンの心を掴んでいる様子。
そのターゲットは30代~40代らしい。

ローソンでは「糖質オフ」をコンセプトに、「冷やし中華」をイメージした「こんにゃく麺の蒸し鶏サラダ」が紹介された。

ごまだれ、蒸し鶏、そして、こんにゃく麺のコラボは、「最高にのどごしの良い冷やし中華」だと、レポーターは納得していた。
価格は330円税込みで104kcal。

一方でファミマは「一食完結型」というファミマ史上最重量という「ずっしり重い350g」の「雑穀のビビンバ風ボウルサラダ」。
ちなみに「おにぎり」3つよりも重いらしい。

その秘密はサラダの底部に詰められた「雑穀」にあるらしく、ナムルとレタスのシャキシャキ食感に、雑穀のしっとりがコラボするそうだ。
「新鮮」で「美味しい」とレポートされたこのサラダの価格は498円税込み。
ヘビーな印象に比例してか、カロリー表示は不明。 

そして、セブンイレブンでは「おかずサラダ」というコンセプトで「豆腐ハンバーグのサラダ」が紹介された。
一見すると、ハンバーグが主役なのか、サラダが主役なのかわからないのだが、両方を食べたい人にとってはこの上ない組み合わせだ。ちなみに197kcalで418円税込みだ。

ところで、これらのサラダにとって重要な「シャキシャキレタス」だが、レタスの脱水マシンが導入されているらしく、レタスに適用されている温度は「0.9℃」だそうだ。

ストレス社会に生きる我々消費者にとって、毎日の食事に計算された「栄養バランス」がとてもうれしい。










nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

デブがばれる24時間テレビのチャリTシャツは四角と三角 [注目]


今年2017年の24時間テレビ(8月26日~8月27日放送予定)の「チャリT(ティ)シャツ」が、6月15日、今朝のZIP(日テレ)で発表された。

Tシャツの表(おもて)デザインは、幾何学的な2次元図形の四角形と三角形で鮮やかに表現された「花」が開いたデザイン。

このデザインを手がけたのが、アーティストの野老朝雄(ところあさお)さん。

世界を騒がせた2020年東京オリンピック及びパラリンピックのエンブレムも手掛けられているそうだ。

さてさて、この幾何学的な花デザインのチャリTシャツを見にまとったインタビュアーの嵐の櫻井翔さん、野老(ところ)さんに、
「(Tシャツ)着られないのですか?」との質問に...、

「デブがばれるから」と苦笑いで野老(ところ)さんは応えた。

どうやら標準的な体型でないと、せっかくの「デザイン花」が引き伸ばされてしまうのだろうか?

Tシャツのサイズは120、SS、S、M、LLの計6種類で価格は税込み1500円。
日テレ屋(汐留店、東京駅店)、通販では24時間テレビチャリティグッズで販売が始まるようだが、まだHPでは明らかにはされていない。

購入にあたっては、デザイナーの言葉を信じて、くれぐれもサイズだけは間違えたくない逸品だ。










nice!(5)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

マツコの知らない新千歳空港の濃厚ソフトクリーム [注目]


今夜の「マツコの知らない世界(TBS)」はソフトクリーム。

プロソフトクリーマーと名乗る森川さんのガイドで、コンビニのミニストップのソフトクリームなど、夏を先取りしたような「見た目」で美味しいソフトクリームを堪能した。

中でもトリに登場した北海道の新千歳空港内で販売されているという「ソフトクリーム」は、ひと際、美味しさが伝わってきた。

マツコさん曰く、牛乳を食べているという感覚に陥るほどに、砂糖を感じさせない、こだわりの逸品らしい。

濃厚ソフトクリームを絶賛して食すマツコさんをじっと見つめていた森川さんに、マツコさんはスプーン一杯のソフトクリームを差し出した。

森川さんは迷わずに口にした。また、同様にソフトクリームを持ち込んんだ販売員の男性も、同様にスプーン一杯のソフトクリームを口にした。

この時点で3人は暗黙の間接キッスだったが「美味い」、「美味しい」の言葉に息を飲んだ。

私事だが、ソフトバンクユーザーなので、今月はセブンイレブンのアイスが、毎週金曜日に1個無料で堪能できる。

またサーティーワンのアイス無料も2回ほどあった。子供の頃は、親に「お腹をこわすからダメ!」と言われて育った私だが、なんでアイスクリームやソフトクリームって、あんなに美味しんでしょう。

今週もアイスが待ち遠しい。










nice!(4)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

最年少の登山家、南谷真鈴さん、死の滑落 [注目]


南谷真鈴(みなみやまりん)さんは19歳で南極点、20歳で北極点に到達した、日本人最年少の偉業記録を持つ女性登山家(神奈川県出身)。

今夜の「フルタチさん(フジテレビ)」で「死にかけた体験」を語った。

女子大生で偉業を行う前、彼女がまだ女子高生だった頃、ガチにニュースとして報道されたらしい。

八ヶ岳で200mも滑落したという。死を覚悟したというが「神様まだ死にたくない。助けて」と願った瞬間、滑落が止まったという。

ところが止まったところは雪山の中腹で、下には凍った川。川を突き破っていたら、今は帰らぬ人だったらしい。

このピンチを救ったのがスリーピングマット(寝袋)だったという。

氷上のフカフカの雪の上にスリーピングマットをひいて、体重が足元に集中するのを防いで、ゆっくりゆっくりと移動して生還したという。

また、ホッキョクグマに遭遇した際はとにかく走って逃げたり、風速60m/sで吹き荒れるテントの中で必死に死を覚悟したりと、登山家が常に死と隣り合わせだという危険な職業であることを痛感した。

ちなみに風速60m/s体験に挑戦したアキラ100%さんも、わずか風速30m/sでお盆が吹き飛んでしまったが、シャレにはならない(2度目も失敗に終わった)。

それでも彼女が登山を目指した理由は、登山しか居場所が無かったからだという悲しい過去を語った。

死を垣間見るまでの孤独に追い込む登山家の前に、いかなる言い訳も通用しないようだ。









nice!(7)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ