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スマイル女子ホッケーの美人キーパーが話した年収 [スポーツ]


今夜の「嵐にしやがれ(日テレ)」は、芥川賞作家となった又吉直樹さんの文学講座の後、アイスホッケー女子のスマイルジャパンメンバーが出演した。

本嫌いのリーダーこと大野智さんの退屈そうだった時間の後だけに、スタジオの空気は一気に華やかな女子色に染まった。

ところで、美人キーパーとしてひと際目立ったのが藤本那菜さんだが、日本人初となる世界女子アイスホッケー選手であり、そのゴールセーブ率第一位のキーパーとして活躍したNWHLでの年収について語った。

嵐の二宮和也さんの「お金に関する問いかけ」に「200万円くらい」だったと話した。

正直、少ないのでは?と誰もが思ったことだろう。それでも選手トップ10位内の年収だと語っていた。中には「億」となる年俸の選手もいるという。

「お金が全てでは無い」はあくまでも「綺麗ごと」なのだから、一流選手には一流となる年俸がいずれ用意されることを期待して止まない。

「スマイルジャパン」の名にふさわしいばかりの「素敵な笑顔」の女子選手から放たれた、ゴールへの「一撃シュート」の威力は、痛いほどに強さを感じた。

その威力を間近に見た二宮さんも「ストレスたまってんな~」と苦笑いした。

「お金の話をネタに飲むのが好き」と語った二宮さん、今夜はどんな思いで「一杯」やるのだろうか。










男と女と友愛とアクロヨガの魅力 [スポーツ]

今朝のZIP(日テレ)で、マーケティングアナリストの原田曜平さん40歳が、「怠け放題」のような、自ら丸い身体を張って「アクロヨガ」の魅力を語った。

女性のセクシーさを表現する「バーレスク」に対して、男女ペアのコラボによって繰り広げられるアクロバットな「大技」が度肝を抜く。

番組で紹介された技は次の3種類。

1.バード
 床に仰向けに寝転がる相手に身を委ね、もう一人は両腕を広げ、
 空を飛ぶ鳥のような態勢でポーズが決まる。
 
 原田さんは、まず相手の両足に全体重を乗せて、身体を斜めに傾ける時点で、「怖い、怖い」を連発して、目をつぶってしまった。
 
 しかしながら、5分後には完全に相手を信用して、インストラクター(アクロジャパン)の指示の下、見事にバードを決めた。

2.チューリップ
 バードの態勢から、両手を頬にあてた「可愛らしい」ポーズで決まる。
 
 顔を下方から包みこむ両手の形が、まるでチカラ強くアピールしているかのようなチューリップを思わせる。

3.スローン
 「王は偉大なり」という言葉がぴったりな、優雅な王様が椅子に座る様子のポーズで決まる。

これらのポーズは、全てが「二人の呼吸」と「信頼関係」によって成り立つ美しさだ。

まさに「友愛(You&I)」の精神が花開くと、それは予想以上の快感に変わるようだ。

一見すると下の人が大変そう見えるのだが、上の人も身体を真っすぐに伸ばすのに一苦労する様子。
そして、相手を支え合う身体は、お互いを助けようと、人間の筋肉を美しく引き締めるらしい。

一人のチカラが「10」あったとして、もう一人のチカラが「10」を発揮して調和した瞬間に、
単純ながら10×10=100のチカラとなって、
ピタリとシンクロした瞬間は、まぎれもなく二人だけの時間になる。

その瞬間が短ければ短いほど、二人の快感は衝撃となって、全身を走り抜けるのだろう。









浅田真央引退の決断報告、悔いなし。 [スポーツ]

「ご報告いたします。」

浅田真央さん公式ブログでの、昨日は4月10日(月)のブログタイトルだ。

良い報告なのかと思いきや、「引退の決断」をつづった内容だ。

ソチオリンピックの世界選手権は「最高の演技と結果」で終えられた事、

復帰後は望む演技や結果ができなくて、悩んでいたこと、

昨年の全日本選手権の後、気力が無くなってしまったこと。

日本を代表する選手として、全くの個人競技である孤独と、自身との闘い、その思いの丈は、

浅田真央さんご本人でしか感じることは難しいかも知れないが、

「私のフィギアスケート人生に悔いはありません」との言葉に、

身体にムチを打って「すべてやり切った」という思いが伝わる。



晴天に恵まれた昨日は、全国的に各地で入学式が行われたことと思う。

満開で華やかに咲き散る桜の花びらと共に「別れの春」を惜しみつつも、

新たな出会いが生まれる「始まりの春」の優しい温かさ。

浅田真央さんが最後につづった「感謝の意」と、「笑顔」と「前進」という言葉を胸に、

5歳から始まったスケート人生で見せた、これまでの努力の証明が示すように、

これからも数え切れないほど多くの人々に「勇気」と「笑顔」を発信し続けるのだろう。

今度はどんな「浅田真央」を我々に魅せるのだろう。

今の一時はお疲れさま。そして、これからもありがとう。










せきらら。スキー高梨沙羅の大人っぽいメークの秘密 [スポーツ]


ノルディックスキーで3連勝、通算52勝の記録を更新している、現在20歳のスキージャンプ選手の高梨沙羅(たかなしさら)選手。

最近、高梨沙羅選手が「可愛くなった」、「大人っぽくなった」という話題は、関係者のみならず、世間でも話題に上がるほどだ。
おととしの18歳の頃の顔写真と、現在を比べると、その違いは明らか。

「整形した?」と言われても不思議ではないほどだ。

今朝のZIPで、高梨選手が自身のメークの秘密を赤裸々(せきらら)に語った。

高梨沙羅選手がメークを行う「きっかけ」は「20歳になった」ことだそうだ。

そしてメークのプロの言葉では、高梨沙羅選手のメークの背景には「化粧品の進化」があるという。
この進化により、汗をかいてしまうスポーツ選手でも、メークを楽しめる時代になったのだそうだ。

高梨沙羅さん本人が語った「メークが与える良い影響」については、

朝起きてから「身支度にスイッチが入る」「オフからオンに切り替わる」そうだ。

そして、競技にもスイッチが入り、気持ちが切り替わるそうだ。

最後に先ほどのメークのプロが、スポーツ選手向けのメークの「ひと工夫」を披露したのでご紹介しよう。

メークを終えたら、顔の正面にティッシュを広げあてて、ティッシュの上から霧吹きで水を吹きかけると、メークが固まるそうだ。
こうすることで、汗をかいてもメークが崩れにくいらしい。

ところで、2年で別人のように綺麗になった高梨沙羅選手からは「恋してる」との言葉を聞きたかった感がある。










魅せるバレエ男子が増加中の日本。その理由に迫る [スポーツ]


2017年2月4日、ローザンヌ国際バレエコンクール(スイス)で、17歳の中尾太亮さん(愛媛県出身)が3位に入賞、15歳の山本耕陽さん(東京都出身)が4位のW入賞のニュースが流れました。
ところで、2011年の18歳以下のバレエ男子の数は5500人だったそうですが、2016年には7900人まで増えたそうです。およそ44%も増大しています。

今朝のZIPでは、その理由について迫りました。

格好いいイケメンバレエダンサーとして世界的に知られる、熊川哲也さん(北海道出身)も1989年に同じコンクールで日本人初のゴールドメダルを受賞している。

インタビューに応えていたバレエ男子の言葉には「熊川さんへの憧れ」の他、「勝負では無く、魅せる競技」という言葉が目立った。
また、2012年から中学校の必須科目に「ダンス」が取り入れられたことも大きく影響があるようです。

華やかでスマートな態勢から、美しく優雅に、時には跳躍して踊るバレエ。
悲しいことに、インタビューを受けたバレエ男子の中には「(男なのにと)同級生に笑われた」という話もありました。

多くの人の心ない言葉は、時に未来のトップ選手の夢をも砕いてしまうかも知れません。でも、その言葉を跳ね除けて得た栄光だからこそ、とても価値のあるものとして讃えられるのでしょう。

ゴールドメダルは、その他大勢の複数に与えることはできないのですから。










4度目のバロンドール賞を受賞したC. ロナウド選手の魅力 [スポーツ]


今朝のZIP(日テレ)で、サッカーのC.ロナウド(クリスティアーノ・ロナウド)選手が自身4度目となるバロンドール賞受賞の速報が流れた。そして、ロナウド選手の「魅力」について迫った。

インタビューに応えていたスペイン人記者や、日本を訪れている外国人の方たちによって、ロナウド選手の魅力溢れる人間性が見られた。

1.子どもたちへの優しさ
 ロナウド選手の子どもたちへの優しさは、ロナウド選手ご自身のSNSでも見られるそうだが、過去、日本においてもそのシーンがあったという。
 日本人記者団とロナウド選手を前に、日本のある小学生がロナウド選手に「ロナウド選手が彼のあこがれの人であること」「夢はロナウド選手と一緒にプレーすること」「どうすればロナウド選手のようになれるのか?」という質問を、けっして流暢(りゅうちょう)ではないポルトガル語で、直接質問をぶつけた。

 それを聞いていた周りの記者団からは馬鹿にしたような「笑い声」が飛び交った。

 一語一語、真剣に聞いていたロナウド選手は「(みんな)何故笑うんだい?」「彼のポルトガル語は上手だよ」と一蹴(いっしゅう)した。

 緊張していた少年は、大勢の人前での恥ずかしさから、どんなに救われたことだろうか。
 
2.良き父親
 一緒に筋肉トレーニングをする息子さんとのツーショット写真。イクメンとしても知られるそうだ。

3.努力家
 スペイン人記者の方は、ロナウド選手が練習場に「一番乗り」で「一番最後」に帰ることを、声を大にして語った。また、ご自身の栄養管理も徹底していて、お酒も飲まないのだという。

30歳を超えたロナウド選手の肉体の衰えを懸念する声も一部で囁かれているようだが、その進退はロナウド選手ご自身が最も理解されているのではなかろうか。何よりどれほどの子どもたちが、ロナウド選手をヒーローとし、目指しているのか。ロナウド選手の「受賞」は、ほんの一握りの「証」なのだろう。










お金では動かない広島カープの黒田博樹投手、壮絶な野球人生の筋 [スポーツ]


今夜の「アンビリバボー(フジテレビ)」は、広島カープを25年ぶりの優勝へと導いた、黒田博樹投手の「人間臭い生きざま」を、これでもかと魅せられてしまった。
アメリカはメジャーリーグでも活躍し、華やかなに思える黒田投手からの言葉として「野球人生を楽しいと思ったことは一度もなかった。むしろ苦しかった。」と。

その理由とは...野球に興味の無い私自身も、この男の不思議な行動に興味が沸いた。

黒田投手にとっての野球人生は「恐怖」と「不安」だったと語っていた。黒田投手にとっては毎日、その日が最後の試合になるという思いだったという。だからこそ、その一球の為に、我々の想像を遥かに絶する努力を込めるのだと言う。そして、その思いはスタジアムに対するファンへも向けられていたと語った。
ファンにとっては、来て頂いたその日が最後の観戦日になるかも知れないからだと。

ドジャーズ時代のカーショー選手も、チームメイトだった黒田投手を「誰もが皆、黒田投手を尊敬していた。彼はいつでもプロに徹していた」と語った。
そして、例え20億円の契約を目の前に積まれても、黒田投手は「情」という「筋」を貫いて、その4分の一の5億円で「広島カープ」へと戻ることを選択した。

他にもメジャー時代に、打ち返された打球が、不遇にも黒田投手の頭に直撃し、自分の選手生命をも脅かすほどの大事故であったのだが...心配して引退を考えていた相手選手の手紙に対して「私(黒田投手)が辞めた時は、立派な選手に頭を直撃されたのだと言えるように、素晴らしい選手になって欲しい」と相手を励ました。

また、黒田投手が初めてプロ野球選手になる際に「広島カープ」を「逆指名」で選択した理由も、高校時代に苑田(そのだ)スカウトが毎日黙って足を運んで、黒田投手を見ていたことが理由だったという。
時代錯誤かも知れないこの不屈の哲学は、60歳という若さでガンで他界された黒田投手の母の「筋を通す」という教えだという。

お金では動かない黒田投手の言葉には「プロとしての恐怖」どころか、常に「正しい選択」をしているのだという自信と、何より、とても「自由に決断」しているように私は思えた。そんな彼だからこそ、全てのファンから厚い信頼を得られるのだろう。

お金で動かない人間を味方にできたなら、私も奇跡を垣間見ることだろう。










リオ五輪にカンボジア国籍でワハハ本舗から猫ひろし出場 [スポーツ]


今夜の「ダウンタウンDX(日テレ)」は、小柄な「猫ひろし」さんが熱かった。
猫ひろしさんは、久本雅美さんと柴田理恵さんが率いる「ワハハ本舗」に所属しているお笑い芸人だが、先日のリオ五輪に、正真正銘のカンボジア代表選手としてマラソンに出場された。

本名は瀧﨑邦明(たきざきくにあき)さんで、テレビ中継ではカンボジア代表で「本名」で紹介の後、「日本では猫ひろし」と紹介された。久本さんも所属の劇団員が「オリンピック選手」だと、自ら現地に乗り込んで応援をした。
日本人である「猫ひろし」さんは、どうしても「オリンピックに出たい」という強い願望から、カンボジア国籍を取得しての荒業(あらわざ)で出場権を獲得したというからスゴイ。

実は、ロンドン五輪ではオリンピック出場の内定を取得していたのだが、カンボジア国籍取得して間もないという理由から「内定取り消し」をもらっていたというのは初耳だった。
2016年のリオ五輪では、まさに執念の念願が叶った「世界のオリンピック」だったわけだ。世界一のスプリンター、ウサイン・ボルトなど、著名選手にまぎれて、同じ会場や同じ選手村や食堂にいたのだから、スゴイ経験を自らのアイディアで勝ち取ったのだ。

「猫ひろし」さんの熱意と行動力は「お笑い芸人」という枠をぶち壊した!常識という枠に捕らわれた我々の概念を、見事に壊してくれた!










天才たちに尊敬される伝説の天才ランナー、ジェシー・オーエンス [スポーツ]

 今夜の「世界一受けたい授業(日テレ)」は神ドクターの話も良かったが、ある天才ランナーの奇跡の話に強い印象を受けた。

カールルイス、ベンジョンソン、ウサイン・ボルトと言えば、世界中の誰もが知っているスーパースプリンターだ。だが、彼らに「尊敬する選手は?」と質問すると、全員が「ジェシー・オーエンス」だと答える。
さて、この「ジェシー・オーエンス」とは一体誰なのだろうか。

 時は1936年のベルリン五輪(オリンピック)、今からもう80年前のお話しだ。現アメリカは、初の黒人大統領に就任したオバマさんが時代の顔であるように、「人種差別」という言葉は少し薄まったかのようだが、80年前のアメリカのみならず、世界的にも「Colored People(有色人種)」に対する「White People(白人)」の人種差別は凄まじいものだったようだ。

そんな時代背景の中、白人を恐れる黒人の賛否を受けつつも、自らベルリン五輪への参加を選んだ若き「ジェシー・オーエンス」。無名だった彼は、もちろん白人のブーイングの嵐にさらされたが、自身の「走りの速さ」だけで全ての観客を魅了していった。そして、ベルリン五輪で「金メダル4冠」を勝ち取り、スーパースターとして「ジェシー・オーエンス」の名を世界へと知らしめた。
(100メートル走は予選で世界新記録、優勝。走り幅跳びで優勝。200メートル走で優勝。100メートルリレーの第一走者、アメリカ世界新記録、優勝。)

そして、金メダル取得者は当時のナチスドイツの指導者であるアドルフ・ヒトラーと記念写真を撮影するはずだったのだが...ヒトラーはオーエンスとは撮影せずに帰宅してしまった。
黒人であるというだけで、ヒトラーにも会うことが許されなかったらしい。
この背景には、オリンピックでヒトラーがゲルマン民族(白人種)の優越性を証明することを望んでいたという思惑に反することが起因しているらしい。

そして、スーパースター「ジェシー・オーエンス」としてアメリカに帰国したが、ここでもアメリカ政府から公式発表がされることが無かったという。また、その後のオーエンスの仕事も、馬と一緒に走らせられたりする「見せもの」など、ひどい仕打ちだった。
しかし、この世に神様がいるのだとしたら、神様は、天才ランナーのオーエンスを見捨てはしなかった。








 40年の時を経てオーエンスは、カールルース(当時11歳)に指導者として巡り会った。その後ロサンゼルスオリンピックの舞台で、オーエンスに並ぶ金メダル4冠をカールルイスが起こした偉業はあまりにも有名だ。
ここで、始めてアメリカ政府として、当時のフォード大統領から「ある一人のランナーが、人種も政治も関係ないということを証明して見せた」と、そのオーエンスの功績が讃えられた。
また、オーエンスがカールルイスに教えた言葉の一つが「努力すれば、大男にも勝てる」である。

 「天才は99%の努力」という言葉もあるが、誰もが決めつけている「不可能」という苦悩に立ち向かい、その困難を乗り越えて「可能」を実証した「天才」は、その後の「天才のたまご」たちに果てしなく大きな影響を与え続け、「永遠の伝説」となって語り継がれる。


黒柳徹子を超えたレスリング吉田沙保里の手中にあるものとは [スポーツ]


今夜の「THEレジェンド(日テレ)」には、先日のリオ五輪(ブラジル)で活躍した総勢24人のメダリストが大集結した。中でも興味を魅かれた話題の中に、「黒柳徹子を超えた吉田沙保里」があった。

こう語ったのは「お笑い」よりも、「手相」で有名な「島田秀平(しまだしゅうへい)さん」。

島田さんが示したのは、黒柳徹子さんの手にある3本の生命線。通常は1本しかない生命線が3本ある黒柳徹子さんは人間離れしている、と島田さんは語った。
さらに、レスリングの吉田沙保里選手は生命線が4本あることを見せた。人間離れした黒柳さんを超えた吉田さんは、どんなレベルにあるのだろう。

また「あげまん」線という手相も、吉田さんにはある、と島田さんは示した。すると。吉田沙保里さんは、「私に投げられた人は皆幸せになる。」と発言した。

ところで吉田沙保里さんが17歳の時に撮影された、貴重な映像が紹介された。当時高校生だった沙保里さんが「手話番組」に登場し、彼女自らの手話を披露した。
その際に、「オリンピックの舞台で、手話で自分の気持ちを表現したい。」とテレビの前で、今の時代を思い描いていたかのように、手話で語っていた貴重な映像だった。

そして驚いたのが、番組の司会の女性と沙保里さんのアームレスリング勝負を披露することになったのだが、「せーの」で始まった瞬間、沙保里さんが秒殺で勝利した、これまた貴重な映像だった。

先日、世界4連覇が達成できず、その悔しい思いを露わにした吉田沙保里さん、でも今は、日本の女子選手だけでなく世界の女子選手の人生までにも影響を与える程の「THEレジェンド」になった人。
あなたが世界中の人々に与えた勇気とその証は、言葉では言い表せないほど、あまりに偉大だ。本当にお疲れさまでした。









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