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織田信成が推薦、 緊張でネタを忘れヒロシです [テレビ]


今夜の「しゃべくり007(日テレ)」は、フィギアスケートの村上佳菜子さんと、織田信成さんが登場しました。

織田信成さんは「お笑い」や「漫才」が好きだそうで、中でも最近は「ヒロシです」の動画にハマっているそうです。こんなに「ヒロシです」が面白かったかな?って、大きな笑顔で一押しだそうで、本当に最近のことらしいです。

そして、ゲストに呼ばれた「ヒロシ」さんでしたが、「いまどきヒロシが面白いって言える人はなかなかいないですよ」と、織田信成さんにツっこんでました。

そして「ヒロシです」の下りに入る…静かないつもの音楽が流れると...「ちょっと待って、イイですか?」と完全にネタを忘れたらしく…、
「緊張しちゃって」とこぼしました。これには、逆に笑ってしまいました(笑)。

ノブナリさんと、ヒロシさんは2人で自虐ネタを披露しあいました。

織田信成さんの
「♪ノブナリデス。
 プロのフィギアスケーターのなのに...
 スケートウマいんですねって言われたとです。
 泣けます。」
 (笑)

これには、
「俺よりウけるなよ!」とヒロシさんもツッコみました。(笑)
織田信成さんも「ありがとうございます」と爽やかな笑顔でした。


たまにテレビに顔を見せる「ヒロシです」。
素直に面白いです(笑)。











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全米の強盗完全犯罪がバレタ原因 [テレビ]


今夜のワールド犯罪ミステリー(TBS)では、全米で実際に起きた完全犯罪のはずだった、奇想天外の強盗犯罪の手口内容と、結局バレタ、その理由が紹介されました。

犯罪は換金所で起きた3人白人男性による強盗事件で、20万ドル(日本円でおよそ2200万円)が奪われました。その手口は換金所の従業員を尾行して、従業員の自宅の写真を撮影して、家族の命を引き換えに脅迫して、換金所を開けさせました。

そして防犯カメラに3人の顔が撮影されたまま、証拠隠滅の為、現場に漂白剤を撒き散らして逃走したのですが、半年以上も捕まることは無かったのです。

それは3人が白人男性のマスクを被っていた為で、3人は黒人だったのです。ところがネタがばれてしまった理由は、マスクをネット通販で購入していたそうですが、あまりのマスクの出来の良さに浮かれて「レビュー書き込み」をしたことで、「ものすごくリアル」で「ありがとう」と送った犯人のメールアドレスがバレタということでした。

ところでマスクの出来は本当に良くできていました。にゃんこスターのスーパー3助さんが被って変装したのですが、外見は全くの別人でした。でも悪いことはやめましょう。悪意の念から、必ずばれます。










http://www.ueno-panda-live.jp/ondemand.html
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防水で汚れない名刺LIMEX [テレビ]


今朝の「がっちりマンデー(TBS) 」から「新素材」としてLIMEX(ライメックス)が紹介されました。
東京、銀座に本社を構える「㈱TBM」の山崎社長は、番組スタッフに名刺を1枚渡すと「破って下さい」と申し出ました。

するとすぐに「え?あれ?」と番組スタッフの声。

手渡された名刺は「LIMEX(ライメックス)」という新素材で、紙でもなく、プラスチックでもないといいます。

調べてみると主原料は石灰石で、水にも強いそうです。

「他の応用製品は?」との番組スタッフの質問に、山崎社長は、飲食店の「メニュー表」を見せて、「これはヤバいです。」と、その上に「醤油」をかけて見せました。さっと拭くと、醤油は綺麗にふき取れました。これには番組スタッフも驚いた様子です。

山崎社長によれば、紙で印刷すると(パウチっこのように)ラミネート処理が必要ですが、LIMEX(ライメックス)で印刷すればラミネートは不要と豪語しました。

また、LIMEX(ライメックス)によって、結果的には紙やプラスチックよりも安価で、ラミネート処理の不要な印刷物が出来上がるのだそうで「がっちり」儲かっているらしいです。また、耐環境性にも優れているそうで、調べてみるとLIMEX素材を使用した「お花」のデリバリーサービスにも応用されていました。

LIMEXはグッドデザイン賞も受賞していて、安くて優れた面白い新素材です。














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テレビ東京の出川哲郎さんが乗る充電式電動バイクはヤマハ製 [テレビ]

毎週土曜の夜放送の、出川哲郎さんの冠番組と言えば「出川哲朗の充電させてもらえませんか?(テレビ東)」です。ところで、この番組で使用されている電動バイクは「ヤマハ製」の「E-Vino(イー・ヴィーノ)」です。

「ヤマハ」と聞くと、音楽楽器の「YAMAHA」と、スクーターの「YAMAHA」が思い浮かびます。
その理由は、音楽事業の「ヤマハ㈱」と、エンジン製造に関わる「ヤマハ発動機㈱」の2社が存在するからだということに、納得しました。
(→参考URL

ヤマハ発動機㈱が販売している、オシャレデザインの電動バイク「E-Vino(イー・ヴィーノ)」に、スイカ色のヘルメットをかぶった出川哲郎さんがまたがると、何だか可愛らしい様子と、出川哲郎さんの人柄が重なって、誰もが笑顔になってしまいます。

ちなみに、電動バイク「E-Vino(イー・ヴィーノ)」は、 100V電源で約3時間のフル充電で、およそ29km走行するらしいです。スペアバッテリーを持てば、およその走行距離は、2倍の58kmだそうです。

車と違って、直接の風を感じる電動バイクでトコトコと出かけるのも、エコでのどかな感じで、なんだか温かい気がします。ちなみに「E-Vino(イー・ヴィーノ)」は電動バイクですが、原付バイクの運転免許が必要で、ご存知の通り、自動車の運転免許をお持ちであれば、原付免許が付帯していまので、どなたでも運転可能です。ただし、ヘルメットはお忘れなく。











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ハエ取り紙からカワイイmtマスキングテープで20億 [テレビ]

今朝のがっちりマンデー(TBS)は「あの会社は今」。

東京テレメッセージのかつてのポケベルは、120万人だった利用者数が、今ではたった1500人に。

ところが、この電波280Mhzを利用して、現在は年間19億円を売り上げる防災ラジオでがっちりだそうだ。
ちなみに280Mhzの周波数は、スマホの800Mhzよりも強く、どんなところでも届くという「マジック電波」だそうだ。

さて「ハエ取り紙」のカモイ加工紙㈱は、mtマスキングテープで年間20億円を売り上げているという。

そのブレイクのきっかけは、3人の一般女性からのオファーだったという。

3人の女性に共通したのが「マスキングテープ愛好家」だったそうで、
工場に来るなり当時のマスキングテープを見て、「カワイイ」を連発したそうだ。

そして「もっとカワイイのがあれば売れるのに」というオファーから今に至ったという。

ここで疑問なのが、なぜ「カモイ加工紙㈱にオファーが来たのか」なのだが...。

実は3人の女性は、他の企業にもラブコールを送っていたらしい。

だが、カモイ加工紙㈱だけがそれに「耳を傾けた」唯一の企業だったそうだ。

当然、当時のカモイ加工紙㈱では誰もが半信半疑だったそうだが、

「人の話は聞くもの」だという、タメになるお話だった。 













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オーストラリアのポルターガイスト道路に深夜潜入。 [テレビ]

今夜の「世界の何だコレ!?ミステリー(フジテレビ)」話題が興味深かった。

オーストラリアのシドニー空港を後にした番組スタッフは、
現地で噂される「ポルターガイスト道路」へ深夜に潜入取材を決行した。

現地では深夜から夜明けにかけて、
地元警察に不可解な通報が多いという。

「道の真ん中に白い女が立っているから危ない」といった具合だ。

また地元警察のホン巡査も「警察官なので言いたくはないが」と言い始めたのが、
「実は私も目撃した」という情報。

時速80kmで走るパトカーの横に白いゴーストを見たそうで、
「二度と見たくない」と語った。
また、その道路へは一人では行かないのがルールだそうだ。


一方、この「ポルターガイスト道路」で映画を撮影しようとしたビアンカさんは、
「そこはマジでヤバい」と語った。

1. 撮影機材が壊れる
 原因はわからないが、突然機材が壊れたり、機能しなくなったそうだ。

2. 車のブレーキが利かなくなる
 道路を走るスタッフを乗せた車のブレーキが利かなくなり、
 何度か森にツッコみそうになったという。

3. 白いゴーストを見たかなりの人数の番組スタッフが失神
 22年前にある事件があったという「ヤバイ橋」。
 この橋の真ん中にいたかなりのスタッフが「白いゴースト」を目撃し、
 失神したのだという。

驚くべきことに、今回、フジテレビの番組スタッフが、
現地へと深夜潜入し、ガチに深夜潜入調査を決行した。


片道2kmの道のりである、噂の道路を、深夜1時に何度も何度もドライブを行った。

当初何も起きなかった撮影初日の午前3時、
機材に不調が現れた。

1時間持つバッテリーが5分でダウン。
2時間収録できるカメラが9分で故障。
手持ちのカメラ4台のうち、計3台が原因不明でダウンした。

そしてこの日は終了した。

地元の女の子の情報で、
「路肩に車を停車、エンジンを止める、ケリーと呼ぶ」ことで、
白いゴーストが車の後部座席に現れるという。

二日目はこれを実行した。

現地では何もなかったかのようだったが、
帰国後の映像チェックでおかしな点が見つかった。

「ケリー」と呼んでしばらくして。

一瞬録画が途切れていた。
その後に車内が明るくなったかと思うと、暗くなったり、
明るくなったりする映像が映っていた。

気のせいか、私にはシートベルトが一瞬動いたかのように見えた。


また、道路上に何やら「白いモノ」もビデオに収められた。
もう一度戻った時には無くなっていた。


この道路は「スポーツクラブ」と「レンガの橋」に挟まれた2kmのコースで、
途中でのUターンは禁止されている道路。

また、近くにあるヤバいと言われる「バーベキュー場」も、
午前3時に潜入すると、女子トイレの電気が点灯したり、消灯したりを繰り返した。

トイレの入口は施錠され、午前6時から午後9時営業としか書かれていない。
翌日に管理者に聞くと「原因不明」という回答を得た。

「ヤバい橋」の「橋の真ん中」にもこのスタッフは仁王立ちした。

何も行らなかったようだが、
シドニーにいる霊能者の女性によれば、
その写真の中に、男が木の上から、フジテレビスタッフを見ているのが見えると語った。

いわゆる「科学で説明できない」現象が多く番組内で見られたが、
今のところ番組スタッフには異常は無いようだが、

「ヤバい」を口にしながらも、深夜の現地へ潜入した勇気だけは讃えたい。












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30代モテモテのボンビー芸人は8文字 [テレビ]


昨夜の番組「ボンビーガール(日テレ)」に出演した「ボンビーイケメン芸人」の正体を想像してみてください。

「イケメン」というからには男性で、出身は大阪。

彼の現在の職業は芸人です。

父、母、姉、とご本人(長男)の4人家族の家庭で育ったそうですが、
幼少期の頃に、父親が突然蒸発してしまったそうです。

一気に極貧生活となり、毎日の食事は、ごはんにお茶をかけただけのもので、
たまに「たくあん」がついたそう。

この芸人さんの特徴は、当時の友人やバイトの雇い主さんの話では、
「女性にモテモテ」「女には困らない」といった様子。

待ち合わせ場所で友人を待っていたボンビー芸人さんは、
「何度も」路上で女性の告白を受けていたとか、

卒業式での学ランの「第2ボタン争奪戦」には多くの女性がボタンを貰いに殺到したとか、

女性からの手紙の数がすごかったとか、

とにかくそのルックスで女性にはモテモテだったそうだ。


そして、この様子から、母親の「アンタ、芸能人になれるんじゃないの?」という言葉をきっかけに、

バイトで貯めたお金を手に、片道5000円の夜行バスで東京へと上京したそうだ。

名前だけ知っていた東京の三軒茶屋では家賃相場が高くて住めず、
最初は東京のそば「西川口」に住んだそう。

そこからかつての彼女のアパートに住んだり、
当時は既に売れっ子だったアンガールズの田中さんのアパートに居候したりしていたそう。

さて、このボンビーだった芸能人の正体とは、

現在は39歳のお笑い芸人、ロッチの「コカドケンタロウ(本名、小門健太郎)」さんでした。

また、この頃に同じくロッチの中岡創一(なかおかそういち)さんも上京し、一緒に住むことになったそうです。

コカドさんのモテぶりは意外だった感があるかと思いますが、
インタビューに登場していた多くの女性は、
「好きです」「カッコいい」という声ばかりです。

人の才能と意外性の未知数は無限大なのでしょう。










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クサイ悪臭を良い臭いに変えるデオマジック [テレビ]

今朝のがっちりマンデー(TBS)は、お馴染みの森永卓郎さんと、
TOKIOの松岡昌宏さんをゲストに迎えて、数々の「業務用便利グッズ」が紹介された。

その中で紹介された「デオマジック」という「臭い(におい)商品」のスゴさを、是非語らせて頂きたい。

乳牛を扱う酪農農家では、鼻をつく「クサイ悪臭」に悩まれている方が多いとか。

そしていかにも臭そうな牛舎の現地取材へと向かった番組スタッフは、
「悪臭」ではなく、むしろ「甘い」、「良い香り」を嗅ぐこととなった。

この驚きのメカニズムは「高級な香水」の原理を応用した新しい発想によるものだそうで、

「高級な香水」には様々な「良い香り」の成分が当然、含まれているそうなのだが、

その中にわずかに糞などの「臭いにおい」成分を含むのだそうだ。

香水は、この「クサイ臭い」を使って、良い香りを作り出しているのだそうだ。

デオマジックはこの原理を応用して「クサイ臭い」成分を取り除いた商品で、

牛舎などのクサイ場所へ「デオマジック」を巻き散らすことで、あたりは劇的に「良い臭い」にするのだそうだ。

ところで、同じ「デオマジック」という商品名で、人への関連商品もあるようだ。

その効果は試してみないとわからないが「悪臭」を「良い臭い」に変える発想は面白い。

↓頭皮の匂い、汗・加齢臭へのデオマジック















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森永卓郎、二重ギャラのネタ真相 [テレビ]



今朝のがっちりマンデー(TBS)の主役は森永卓郎さん。
そしてゲストはというと、やくみつるさん。

ところで、この2人は友達ではないが「(オタク)仲間」とのことで番組がスタートした。


さて、毎回、番組後半でささやかれる、森永卓郎さんのお馴染みのセリフ、
「CM②のあとで」の「儲かりネタ情報」の真相に、今日は迫った。

検証に登場した企業は次の4社。

①ツジセイ製菓(検証○)
香川県は高松市にある「お膳立て企業」としてのネタで、

熊本ミルクパイ、京都イチゴパイ、宮崎のマンゴーパイなど、
全国のお土産の"黒子"として存在している企業だそうだ。

そして、テレビ初公開だという禁断のお土産工場内へと取材が潜入した。

そこで作られていた全国のお土産用の「クッキー」は、
その大きさと味は全く同じものであることが公開された。

そして近年導入された「クッキープリンター」の印刷によって、
土佐の浪人クラブ、はろうきてぃ北陸新幹線、仙台うみの社水族館へと変わっていた。

ツジセイ製菓は年間25億円の売り上げで儲かっていた。

②フリー工業㈱(検証×)
東京都、台東区にあるこの会社は「ウッドスロープ工法」としての情報ネタだったが、
近年のバイオマス発電化や、気を切る為の職人さん不足で、材料となる木材が手に入らないことで、
そのビジネスはストップしてしまったという。
森永さんの情報ネタ影響は、残念ながら全く効果が無かったらしい。

ところが「デコメッシュ」という商品で儲かっているらしい。

デコメッシュは土砂崩れを防ぐ為の「斜面補強コンクリート」の壁を作る型枠となるもので、
従来の「重い木製のパネル」を並べて作る型枠に比べて、

1個6.8kgで「軽い」だけでなく、生コンを流し込んだ後、振動を与えると、
デコメッシュの網目から、余分な空気や水分が出て、コンクリートは均一に固まるそうだ。

③ジーエフシー㈱(検証○)
顧客は一流料亭まどの飲食店で、プロ専用の料理メニューを企画・販売している企業だ。
メニュー開発に携わるスタッフも。もともとは有名店で働いていたという料理人。

あえて(機械で作ったように)「綺麗すぎない」で「不揃いなところ」を盛り込むことが難しそうだ。

ここでは、森永さんの情報ネタによる「問い合わせ殺到」が巻き起こり、
ジーエフシー㈱では、森永さんを招いての講演会が行われたのだという。

すかさず司会の加藤浩次さんから「ギャラの二重取り」だと批判され、
「これは怖いな~」という加藤さんからの「(こういったことは)たまにあるんですか?」

との問いに「う~ん」と黙ったあとで「めったにないです」と回答してしまった。

やはり”たまに”あることがバレてしまった。

④㈱キッチハイク
東京都、台東区にある二人のイケメン・ダブル社長の企業で、
外国人観光客が「日本のお宅」で食事をするというビジネスモデルを展開したのだが、

せっかく気にいて頂いたのに、しょっちゅう旅行はしないことから、
リピーターの確保が難しいという問題で「儲かってはいなかった」そうだ。

だが、ビジネスの形をちょっと変えて、売上は10倍になったという。

キッチハイク主催者が「ごはん会」を企画して、その会費を徴収するというビジネスを展開しているという。

会費の10%を手数料として頂くビジネススタイルで、
参加者は「美味しい料理を食べられる」、「料理の作り方を学ぶ」というメリットで、
毎月200回ほど行われているという。

参加者の中には「家庭の味に飢えている独身男性」もいた。


最後に、次の儲かりネタとして、
「ジャパニーズクラフトジン」という商品が紹介された。

焼酎ブーム、ウィスキーブームを経て、
ジンに日本ならではの「香り(例えばお茶、桜)」をのせて、

下半期にジンブームは「絶対来る」と豪語した。

今回、勝率5割の森永卓郎さんの儲かりネタは当たるかも知れない。

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ジャパニーズクラフトジンとは?












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売上1000億の企業0.02%の秘密をがっちり公開 [テレビ]

毎週日曜放送の今朝の「がっちりマンデー(TBS)」では「売上1000億円を達成した企業」の秘密が公開された。

ところで、現在日本に登録されている企業400万社のうち、売上1000億円以上を達成している企業は900社に上るそうだ。

つまり(900社/4000000社)×100≒0.0225%なので、およそ0.02%の割合となる。

お馴染みの森永卓郎さんによれば、この0.02%の企業を偏差値に換算すると「偏差値85」という驚異的なレベルとなるそうだ。

トップバターは「くら寿司」。

回転寿司のパイオニアとして創業からおよそ40年で、売上1000億円に達したという「くら寿司」。

その秘密は「サイドメニュー」の開発よ徹底した「品質管理」だと語った。

一杯370円でありながら「本格的なラーメン」は、くら寿司のヒット商品だという。

年間3000種類を開発し、毎週試食会を行い、年間で50種類をサイドメニュー商品として攻めているそうだ。

回転寿司ならではの「短時間で味、質がおちる」のは駄目!という厳しいコンセプトのもと、

役員から美味しいと評価された「土星」と名付けられた試食品は、シャリとチーズ入りハンバーグにオニオンリングを巻いたもので、新メニューとして店頭に並ぶかも知れない。
(商品化の基準として、アルバイトでもちゃんと作れるメニューであるかも重要だそうだ)

また、ラーメンの他、うどんのスープでもくら寿司では「だし取り」から行っているというから、他社の追随を許さない。

そして「鮮度くん」とネーミングされた「蓋つきの皿」のフタにはICチップが搭載され、廃棄ロス、作業時間の効率化など、情報量の少ない従来の「QRコード」方式を一新している。

2番目の「クスリのアオキ」は、1985年の創業以来、2014年に1000億円、現在は1880億円を売り上げているという。

その特徴は雪の多い北陸地方を中心に展開していて、ドラッグストアに「スーパーマーケット」を一体化して、一つの場所にすべてが揃う「雪国」ならではのビジネスを成功させている。

滋賀県のイシダ(ハカリメーカー、1893年創業)は、
・CCW(シーシーダブリュウ)という名のピーマン袋詰めマシン価格1000万円を世界中に4万台を販売し、
・IMAS-G(アイマス-ジー)というコンパクトなハカリをロボットの手に搭載されるとトマトを仕分けしながらぴったりと240gになる組み合わせを選び出す(価格は1個、70万円)。

そして、
・i-spector(アイスペクター)という名の装置は、近年食中毒を引き起こして問題になっている寄生虫「アニキサス」を発見する装置として「水産業界の救世主」と呼ばれているそうだ。
価格は20万円で、既に1,000台を販売したという。


紹介された3社に共通していることは「地道」でありながらも甘んじない速度による「開発」という攻めの姿勢。

「失敗を恐れずに行動して決断する」という姿勢は、見習うべき姿勢であろう。











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