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りゅうちぇるチェコで楽器!大歓声浴びちゃった。 [テレビ]


今夜の「ニンゲン観察!モニタリング(TBS)」で、「りゅうちぇる」が「ペコ」ではなくて「チェコ」という国に行った。

現地でのテーマは「大道芸人」を目指すというもので、路上で「ハングドラム」という金属製のドラムのパフォーマーの男性に弟子入りするという無謀なものだった。

コミュニケーションは「りゅうちぇる」のカタコトの英語であったが...「練習(practice)したい」、「ショー(Show)を一緒に(together)」という言葉と、

弟子になりたいという思いから「I am your son(私はあなたの息子です)」という言葉で、パフォーマーは吹き出してしまった(笑)。

そして、当初は20分で「もう帰れ」と言わんばかりの練習に、パフォーマーも「公園で練習しよう」という流れになって「りゅうちぇる」ひたすらハングドラムを練習した。
最初はパンパン叩いて怒られた「りゅうちぇる」だが、「Soft(優しく)」という言葉に沿って、時折、優しい音色をたたき出しだ。

そして、ついに200人程度が集まる路上で、「パイレーツ・オブ・カリビアン」のテーマ音楽を奏でた。
もちろん、完ぺきでは無かったが「りゅうちぇる」の初めての演奏に、大歓声の拍手を浴びた。

時折見せる「りゅうちぇる」の真剣な「まなざし」と、ひたすら打ち込む練習風景には、誰もが心をひかれたかも知れない。

音楽が国境を超えた瞬間だ。

りゅうちぇるの最後の一言は「大歓声、浴びちゃった」で幕を閉じた。










3回も死にかけたプロ・プリンセス天功のネタとは? [テレビ]

今夜の「マツコの知らない世界2時間SP(TBS)」は、第2部にイリュージョニストのプリンセス天功さんが出演された。

6歳の幼少期に、天功さんは18歳までしか生きられないと、死の宣告をアメリカの医師によって受けたという。その後、天功さんの母の「幼稚園も辞めて良いから、好きなことをやりなさい。」の言葉で、日本に帰国して、初代引田天功さんに出会ったことが始まりだそうだ。

ところで番組が始まって早々、出鼻をくじかれたのが、3回も死にかけて救急車で運ばれたネタの話だった。

それは水槽の中で、鎖と手錠に水中でつながれる、華やかな印象の強い大脱出イリュージョンだったのだが、幕が下りて、心肺停止の状態から人工呼吸で生き返ったというイリュージョンだったそうだ(しかも3回)。

また、北朝鮮に招待された際の水槽イリュージョンの要望に、エビアンのペットボトル2トン分がプレゼントされて、使用されたという。金書記から、水が日本と違うから「肌が荒れないように」との心遣いだったそうだ。

プリンセス天功さんいわく、水の中の本人は、本当に「見えない」そうで、そんな中で、ガチガチの手錠と鎖を自力で解くということが、どんなに苦しくて危険なことであるのかが伝わった。

また、一回目のダイナマイト爆破イリュージョンでは耳の鼓膜が破け(3回鼓膜を張りかえた?)、刃物イリュージョンでは実際に刃物16本が身体に刺さったなど、どれも危険な体験ばかりあったという。

天功さんはイリュージョンで、「死んではいけない」でも「生きてもいけない」、だから「そのギリギリを行け!」と教わったと語った。

ところで昔は、権力者が、その「力」を誇示する為に、イリュージョンを使用したという歴史があるそうだ。

また、「月」の土地を購入しているそうで、ウサギがついている「うす」に見える部分は、プリンセス天功さんの土地だそうだ。

今夜のプリンセス天功さんが語る「イリュージョンの世界」では、まだまだ衝撃の真実が語られそうだ。









30年連続で増収増益の企業のマル秘を取材 [テレビ]

今朝の「がっちりマンデー(TBS)」のテーマは分かりやすいが、続けるのが困難とも思える「30年連続の増収増益企業」。

お馴染み森永卓郎さんと、石原良純さんをゲストに迎えての、最初の話題は30年連続増収増益企業ランキング1位のニトリ。

1年目は100億円の売り上げからスタートし、30年目は5129億円の売り上げで、30年間右肩上がりだそうだ。
それでも似鳥会長曰く、ピンチはあったそうで、その都度乗り切る方法を考えることで、筋肉質の企業に強化されるのだという。

ニトリ以降の企業としては、名前こそあまり知られていない連続増収増益企業が紹介された。

1)岡山県、倉敷市にある大黒天物産は、ディスカウントスーパーで中国・四国地方を中心に111店舗を展開する。
1年目の売上3億円以降、100億円(16年目)、1000億円(27年目)、1500億円(30年目)と、30年間右肩上がりで増収増益だという。

こちらのスーパーの扱う商品は、コーヒー1缶25円、うどん1玉15円、6個入りたこやき100円など、破格と言う値段だ。

破格の理由は、「商品を絞って」の「爆買い」だそうで、例えば5袋入りのインスタントラーメンであれば、「しょうゆ味」のみに絞ると言ったことだそうだ。また、自社商品である500g入りヨーグルトは、プラスチックの上ブタを無くすことで5円のコスト削減をして、1個98円で提供している。

耳にボールペンが刺さった大賀社長を筆頭に、ライバル社Bの餃子8個で213円に勝つ商品として、餃子8個100円の商品を目指していた。ちなみに純粋な味の試食会で、価格が350円を超えるライバル社Aの餃子の評価が0人だったのも面白い。

100円餃子の味は、まだまだコクの改良が必要だそうで、社内試食会での評価は厳しかった。

2)㈱タイセイ
1年目1400万円売上後、18年目に48億円を売り上げるタイセイは、ケーキ屋さん向けの「包装材料」を扱っている。また、メロンパンに網目模様をつける道具などの商品も持っている。
また、他社では2000個などの大量販売商品も、タイセイでは1個11円から販売を行っているそうで、お試しで購入したいケーキ屋さんは助かると話されていた。

しかし、2010年の「コンビニスイーツ」の登場によって「ピンチ」を迎えたタイセイは、お菓子作りを行う「主婦」を新たな顧客に迎え入れた。
ちなみに石原良純さん曰く「小学生のなりたい職業ランキング1位」は「パティシエ」らしい。

タイセイは新規顧客を開拓して、増収増益記録を更新している。

3)HUB(ハブ)
英国パブスタイルを方針として、1年目7億3千万円の売り上げから始まり、18年目で95億円を記録したそうだ。

その秘密は、21時以降の2次会3次会客をターゲットにしている点らしい。

また「キャッシュオン・デリバリー・サービス」という「現金前払い」スタイルは、
飲みたい客は、自分の分だけ現金前払いで都度注文するという。

そして、メニューの8割はアルコール類で一つ390円からとなる。残り少ないフードメニューが2割を占める。

このように、増収増益を連続更新する企業には、企業理念と創意工夫が必ずあるようだ。










マツコのETSUとCHIHARUとサイとSAM [テレビ]


今夜の「マツコの知らない世界(TBS)」、
第一部のご当地うどんネタの後、第二部に「サイ」を愛してやまないSAMさんが出演した。

また、SAMさんの好意でマツコさんが大ファンだというETSUさんとCHIHARUさん(TRF)も、
スタジオにやってきて、マツコさんはご満悦の様子だった。

ところが「サイ」を「カバ」と誤ってしまったマツコさんは、その場でSAMさんに謝罪した。

ところで、サイの角の成分は「骨」ではなくて「毛」なのだそうだ。

驚いたが「サイ」は絶滅危惧種だそうで、

世界に残る白サイは20000頭、
スマトラサイは100頭、ジャワサイはわずか60頭だそうだ。
(でも、スマトラサイもジャワサイも、SAMさんに申し訳ないが、見た目は本当にカバに見えた。)

鎧をまとったようなインドサイは、その顔と目の様子は、まさに恐竜のトリケラトプスのいでたちだ。

また、最強動物とされるサイだが、自身の目で確かめたいとして入手した貴重な映像を紹介した。
ライオンにも勝るという推定700kgのバッファローに、1頭のサイが果敢に勝負を挑んだ映像だ。

それをSAMさんはリスペクトの眼差しで紹介していた。本当にサイを愛している様子が見て取れた。

ところで、ETSUさんはTRF時代に2度も辞めそうになったそうで、
SAMさんはそれを必死に止めたのだという。

また、TRFのお酒にまつわる真偽のお話では、
ETSUさんは水も入れず無いストレートな飲みっぷりに対し、

DJKOOさんだけは1滴もお酒を飲めない可愛らしい方だそうだ。

もともとTRFは11人だったらしいのだが、マツコさん曰く、
残ったメンバーだからこそ、皆クセがあるという言葉が印象的だった。









箱根で絶景ホテル1泊5000円のヒミツは壁掛けの絵画 [テレビ]


昨日の「がっちりマンデー(TBS)」の話題を思い出した。
テーマは「お泊りビジネスウォー」。

四季リゾートが運営するフォレスト箱根は、絶景を見渡せる広々としてラウンジに、大浴場、露天風呂、ヒノキ風呂など至れり尽くせりなのだが、

オールシーズン1人1泊で5000円という価格設定だ。これに朝食と夕食を付加しても1泊8000円だという。

なぜ?

この疑問の答えは施設内の壁に掛けられている「絵画」にあるという。

その答えは「絵画」のオークションではなく、「絵画」の下にある「いすゞ自動車労働組合」という文字にヒントがあった。

実はこの施設、もともとは「いすゞ自動車」の社員向けの保養所だそうで、その建築費は20億円にのぼるらしい。

そこに四季リゾートが介入し、一般顧客には破格で提供し、「いすゞ自動車」は建築費の回収費を得るという、3者がウィンする見事なビジネスが成立したらしい。

さらに四季リゾートは、トイレの便座保温電源プラグをこまめに抜く、お風呂には保温マットで蓋をするなどの徹底した節約術によって、年間270万円の光熱費削減を実現しているという。

お客にとってのより良いサービスは、企業のコスト削減という努力無しには実現しないということだろう。









最初はグーの発案者は50%超えの全員集合の二人 [テレビ]

今夜の「ダウンタウンなう(フジテレビ)」のハシゴ酒は、
数々の伝説を生み出した「ドリフターズ」の加藤茶さん、仲本工事さん、高木ブーさんの3人が出演した。

1969年10月から16年続いた「8時だよ!全員集合(TBS)」では、
全803回放送で最高視聴率50.5%を記録したという。
(ちなみに「ドリフ大爆笑」も最高視聴率は40%を超えるそうだ。)

「8時だよ!全員集合」は国民世帯の半分以上が見ていたという伝説の番組なわけで、当時小学生だった私も、セットが崩れて軽快な音楽で幕が閉まるシーンを思い出した。

2017年現在、「じゃんけん」の時には、誰もが口にする「最初はグー」だが、
志村けんさんと仲本工事さんが西部劇をモチーフにした「じゃんけん」勝負コント、
当時の名物コーナーでの「最初はグー」が始まりなのだそうだ。

現在84歳の高木ブーさんは、故いかりや長介さんとは同年代で、
70代の加藤茶さんは仲本工事さんと同年代、志村けんさんはその下の67歳だそうだ。

当時、いかりや長介さんに何かと「説教」される高木ブーさんだが、

「なんで(俺が)怒られるんだ」と言ったこともあったのだが、

説教の際はいつも「(長さんが)おごってくれる」ので文句は言えなかったという。

加藤さんと仲本さん曰く、寂しがりやのいかりや長介さんにとっては、高木ブーさんは無くてはならない大きな存在だったと語っていた。

世代を超えたドリフターズの「伝説」は今でも「スゴイ伝説」だった。 









東大合格と左手とノートと帷幄奏上権 [テレビ]

今朝の「ZIP(日テレ)」で、東大に合格した学生に直接インタビューをしていた。

気になるテーマの一つは「1日の勉強時間」で、多くの東大生は「10時間」と回答していた。
中には切羽詰まって「15時間」と回答した女学生もいた。

そして、実際の合格者が語った「勉強法」に、ユニークなものがあったので紹介したい。

ひとつは「英字新聞」などの英語の新聞を読むことだそうだ。
インタビューの中では、「紙」でできた実際の新聞を読んでいたのだが、
今はインターネットが身近にあるので、これならいつでもできそうだ。

もう一つ興味深かったのが、ノートに「左手」で覚える「言葉」を書くというものだった。

インタビューに応えた男子学生によると、
書きズラい「左手」で書くと、身体にアクセントになって覚えられるというものだった。

当然、綺麗な文字では無いが、書かれていた「言葉」の一つは「帷幄奏上権(いあくそうじょうけん)」。

「帷幄奏上権」とは、明治憲法のもとで、陸軍総長や海軍総長が軍機や軍令を、
閣議を経たずに直接天皇に上奏(申し立て)をしたことだそうだ。

脳科学的に、この方法が「利き手が右手」の人だけに効果があるのかはわからないが、
「利き手」と反対の手で書いた方が「書きにくい」のは確かだ。

そういえば「書くこと」で、身体や脳に感覚的に覚えこませる方が、ただ暗記するだけよりも効果があると、効いたことがある。

そして、すんなりと「わかったつもり」でいるよりも、
「苦労して覚えたこと」の方が、自分自身のスキルとして、身につくということなのだろう。

ところで、東大を受験したことのない私にとっては「帷幄奏上権」という言葉に出会ったのは、今日が初めてだったので、ありがとう。










鈴木Dとグラハン女子 [テレビ]


今夜の「マツコ大会議(日テレ)」の話題は、女性に人気のお仕事と題しての航空機関連のお仕事を深堀していた。
さてさて、人気1位はANA、2位はJALだそうだ。

羽田空港を舞台に、「ANA」飛行機をバックにいきなり登場した鈴木D(ディレクター)は、
「青い空」と飛行機を遠くに映す「引きの映像」を取るようにと、撮影の取り直し。
思わず撮影された、引き映像での飛行機は、残念ながら「ANA」では無くて「JAL」。

すかさずマツコさんにツッコまれて、再度、気持ちを入れ替えての「ANA」スタッフへのインタビューは始まった。

登場したのは地上(グランド)で飛行機を誘導する「グラハン女子」。
(正式には「グランドハンドリング女子」)

後退できない飛行機を「押す」、チカラ持ちの変テコな「車」を運転するのも「グラハン女子」が運転していた。
驚くことに、このような「グラハン女子」は部署に100名を超えるのだという。

飛行機を遅らせないように、キャプテン(機長から)の無線に気が抜けないようで、プレッシャーのかかる重要なお仕事だ。


そして、外が寒いのか「グラハン女子」にインタビューする鈴木D(ディレクター)は、
マツコさんに再度ツッコまれる程に滑舌が悪く、何を言っているのか聞き取れなかった。(笑)

風が吹き荒れる羽田空港の冷たい風にさらされる「グラハン女子」は、
冬でも半袖で、華やかなユニフォームをまとうCA(キャビンアテンダント)を横目に、少しうらやましそうな感じだった。

次に焦点をあてられたのが、ANA客室チーフパーサーを務める神野さんで、とても50代とは思えない美しいスタイルを持つ素敵なキャリア女性だ。

CAがまとった、ピンク色のシャツに黒色ラインのエリが女性らしい格好良さを見せる制服は、初めてとなる海外デザイナーによるユニフォームデザインだそうだ。

女性のお仕事人気No.1に輝くANAの職場スタッフの女性陣は、気品と誇りを併せ持ち、自信を持って仕事に臨んでおられた。










時空を超えた天才の文化人にきゃりーぱみゅぱみゅ、美輪が絶賛。 [テレビ]

今夜の「ビートたけしの私が嫉妬したスゴイ人(フジテレビ)」の一人目は美輪明宏さん。

美輪明宏さんが語った「嫉妬したスゴイ人」は、三島由紀夫劇作家を「日本語の美しさを駆使する天才」と評した後に、

奇抜な衣装と音楽でカワイイをまとう、世界中にファンがいる「きゃりーぴゃみゅぴゃみゅ」。

美輪さんが言うには、1570年代に歌舞伎の基礎を築いたとされる「出雲 阿国(いずもの おくに)」を思い起こしたという。

出雲 阿国は、当時の日本文化まっしぐらの中、キリスト異文化を混ぜたような十字架を取り入れた衣装などをまとったという女性。

その様子が、今の「きゃりーさん」に重なり、まさに「時空を超えた天才」と大絶賛だった。

また、梅沢富美男さんが「嫉妬したスゴイ人」は、歌舞伎役者の4代目市川猿之助さんで、
どんな芝居でも全て上手くこなすというのだが、

梅沢富美男さんが「こいつ(猿之助さん)、美味い役者になりやがったな」と思ったのが、
歌舞伎とワンピースをコラボした舞台でのルフィ、ハンコック、シャンクスの一人三役だったという。

だが、梅沢富美男さんが負けを認めていたのは、もっと前、猿之助さんの学生時代にさかのぼるという。

当時の梅沢富美男さんの劇団で、梅沢富美男さんの役を演じたそうだ。
「あいつはスゴイ負けたよ」(あいつはいつか俺を超えると思ったそうだ)

他にも宝塚、男役の真琴つばささんは、娘役、檀れいさんの生まれ持つ可愛さと健気(けなげ)さ。
男役、天海祐希さんの入団後6年半での最速トップスターと、8年で引退したスピード。

声優、田中真弓さんは戸田恵子さんの喉を傷めない「アンパーンチ」など。

天才とも思える多くの文化人が嫉妬するスゴイ人々のエピソードは新鮮だった。










ジャイアント白田とAD石井ちゃんのステーキ対決 [テレビ]


大食い王、フードファイターとして有名なジャイアント白田さんと、
食べるのが本当に大好きなAD石井ちゃん(体重184kg)が、埼玉県の春日部イオンにあるビュッフェ(ビーフラッシュ)で、
一人1699円の「焼きたてステーキ食べ放題」でガチンコ勝負を披露した。
(ちなみに女性は一人1499円)

ジャイアント白田さんいわく、ステーキは細かく切って食べる方が効率的に多く食べられるのだと、仕事として取り組む姿勢を見せるのに対し、

一方のAD石井ちゃんは、そのままステーキ丸のみや、うどんにアイスに食べたいものを食べる姿勢で挑んだ。

制限時間残り10分でジャイアント白田さんはステーキ27枚、AD石井ちゃんは23枚だったが、
ここからお腹いっぱいのジャイアント白田さんは29枚完食で終了した。

これに対しAD石井ちゃんは負けまいと、あと7枚完食を心に決めて勝負を続けた。

残り時間2分を過ぎてAD石井ちゃんは29枚に並び、そして30枚目を完食した。

AD生活8年という、AD石井ちゃんの思いの丈がドキュメンタリー調に紹介された。
勝負を終えて「伝説(のジャイアント白田さん)に勝った」と一言を放って勝負を後にした。


ジャイアント白田さんは「(AD石井ちゃん)すごい」という言葉を残した。

食べ物が不足している国が存在している一方で、申し訳ないという気持ちを思いつつも、
食べたい物をお腹いっぱいに食べられる現在には感謝しかない。