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銀座 、ロボットだらけのHenn na3つ星ホテル [注目]


今月2月1日、東京は銀座にオープンしたばかりの3つ星ホテルが話題を呼んでいるそうです。その名も「変なホテル(Henn na Hotel)」。

歌舞伎座から800mの場所にある「変なホテル(Henn na Hotel)」は、変なのは名前だけではなくて、ロビーでお客様をおもてなすのは美人の女性店員ではなくて、女性型ロボット。いち早くAI時代の真っただ中を感じることになりそうです。

従業員ロボットはAIが得意とすべく、日本語、英語、韓国語、中国語の4か国語を話すそうです。また、廊下には窓ふきロボットや、床のホコリを掃除するロボットなど、館内はロボットだらけのホテルだそうです。

宿泊する部屋には電話機は無いそうで、持ち出しOKのスマホが渡されるそうです。部屋のエアコンや電気やテレビ、全てはスマホで操作するそうです。また、1台20万円するという服のクリーニング箱のようなクリーニングロボットに、自前の洋服をかけてボタンを操作すると、自動でクリーニングしてくれるそうです。

ロボットの活躍で低価格を実現したホテルは、全国で既に5件目になるそうです。ホテル業界は、人間らしいおもてなしの付加価値サービスによる差別化と競争が激化しそうです。

無料WiFiを完備し、銀座で1室1泊1万5千円程度というリーズナブルな価格を実現した近未来ホテルを楽しんでみてはいかがでしょう。










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2018年02月03日のつぶやき 2018/02/04


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ガリガリ体型は不健康が原因?正しく太りたいサプリの選択 [健康]


どんなに頑張って食べても太らない体は、必ずしも良いとは言えません。それどころか、ガリガリ体型を露出したくない人にとっては、灼熱の太陽が照り返す「夏」の到来は、とても酷な季節で、毎年、温かな春を迎えると憂鬱になるのも当然でしょう。

どんな結果にも必ず原因があるように、痩せすぎ体型にも、胃下垂、高い基礎代謝、腸の弱り、甲状腺ホルモンの異常や低体温など、5つ原因が考えられるそうです。また痩せすぎは、肩こりや貧血、乾燥肌に冷え性など、いろいろな弊害をもたらすだけでなく、体が硬くなる要因から、怪我しやすい体や疲れやすい体などの物理的な実生活への影響だけでなく、痩せすぎが原因で人前に出ることが嫌になる精神面への影響もあるそうです。

では「間食で太ろう」という安易な考えは、さらに恐ろしい糖尿病を招く恐れがあるだけでなく、もともと糖分を分解しにくい体質の「痩せ型」人間ほど、糖尿病のリスクが高いそうです。

心身ともに「どん底」につき落とされてしまった深刻な「痩せすぎ」ですが、現代に生きていておめでとうございます。安全かつ健康的に改善できる、太りたい人向けのサプリという方法があるそうです。でも「善は急げ」で、闇雲に自らの体で試すなんて無謀なことはしないで下さい。

あきらめる前に下記サイトをご覧になってはいかがでしょう。痩せすぎの原因を見つめて、あなたに合ったサプリとの出会いが、あなたの幸せな人生の始まりかも知れませんよ。
太るサプリのおすすめランキング










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2018年02月02日のつぶやき 2018/02/03


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2018年01月31日のつぶやき 2018/02/01


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2018年01月30日のつぶやき 2018/01/31


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2018年01月29日のつぶやき 2018/01/30


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2018年01月28日のつぶやき 2018/01/29


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2018年01月27日のつぶやき 2018/01/28


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ほぼ日、糸井社長の埋蔵金食 [生活]


今朝のがっちりマンデー(TBS)は「スゴイ社長の食卓第2弾」。

取材された、株式会社ほぼ日の糸井重里社長が見つけた埋蔵金ならぬ埋蔵金「食」のお話し。
糸井社長がハマっている食事というのが「埋蔵金見つけたみたい」と語った「とんかつ」だそうです。

ところで糸井社長の移動手段は、ほぼ「電車」。

ほぼ電車は、ひとりで考え事ができるだけでなく、電車の中の「吊り広告」、行きかう人々を肌で感じて時代を読んでいるのだとか。糸井社長いわく「広告がつまらなくなりました」「全く魅力ないもん」。

また、とんかつは、ラーメン店に比べて圧倒的に店舗が少ないということで、「とんかつ」屋さんは、糸井社長が研究と語るも、ほぼ網羅できるジャンルだそうです。それ以上に「とんかつ」を「楽しむ」のがモットーだそうです。

取材で向かったのは武蔵小山のとある定食屋さんで、普通に並んで、普通に注文して、静かに食されていました。

「こだわりは無い」と語った糸井社長ですが、最初はからし醤油で1切れを頬張り、次はからしソースで2切れ目。
とんかつにかぶりつくその顔は「美味しさ」をアジアウ満面の笑み。

ハマった「研究」を「楽しむ」姿勢と、自ら現場で感じるという「とんかつスタイル」、ごちそうさまでした。

ところで、タクシー王の川鍋社長とニトリの似鳥会長の「側近への給料」に関するヒソヒソ話が非常に気になりました。











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